流血ピアニストは歌う!! -138ページ目

流血ピアニストは歌う!!

オールアバウトミュージックな暴露話



no music no life

リハーサルの写真がこんなにあるなんて、めったにないもので、面白がっております。
流血ピアニストは歌う!!
(このアングルかっこいいからトップです!譜面見えるかしら?南極?難曲?私オリジナルの曲でございます)

ほら、本番はね。色々あります。

しかも、本番は一応ステージなので、メイクもど派手にし、衣裳も露出もありので、馬子にも衣装という感じですが。。

あなた!

リハーサルは、普段のときよりも、めちゃめちゃな顔になっておりますのよ。
顔なんて作ってることはできませんし。。
髪は乱れまくりですしね。

いろんな意味で必死。
$流血ピアニストは歌う!!

まあ、言葉を変えれば、真剣というのもあるのですが。。

ま、まだましなものをアップしました。

なんの参考にもなりませんが、まあ、普段は見れない風景ということで。。おほほ。

流血ピアニストは歌う!!
(よ!バックシャン?!)

$流血ピアニストは歌う!!

$流血ピアニストは歌う!!
(文句言っているのではありません。打ち合わせ中!)

流血ピアニストは歌う!!
(足元なんてのもいいですね!)

Hiroyo unit
hiroyo(vo&pf) &Shigeru Mizuno(perc)
guest 豊田悦見(Tb)

11月9日(土) AB Smile
Open18:30 Start 19:30~/21:00~
MC ¥3000

みなとみらい線「日本大通り」一番出口徒歩3分
横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」一番出口徒歩5分
JR「関内駅」南口徒歩7分
AB Smile http://absmile.jp/index.html
042-664-6162

お問い合わせ
株式会社センターランド
090-2557-9290(担当:水野)
mizunoshigeru@mopera.net


$流血ピアニストは歌う!!


ピアノ弾き語りをしようの会のhiroyoです。。

最近、なぜだか、ピアノ弾き語りをしたいという生徒が増えてきています。もともと、歌を習いに私のところにいらしている生徒さんですが、「実は、ピアノ弾きがたりをしたかったのです。そろそろ本当に習いたいのですが。」とおっしゃるのです。。

おお!!

待ってました!です。

で、もともと、なぜ私がピアノ弾き語りをしたかというと。。
ま、いきなり仕事が来たという話は置いておいて。。

ピアノがいまいち、へただったからなのです。小さい頃からピアノを弾いているわけではないので、どうも、こう素敵にピアノが弾けなかった20代。。

が、歌も下手でした。。。

で、あわせれば、なんとかなるかな~~。なんて思って始めた仕事だったのです。。若い頃って怖いもの知らずね。

というところから始まっている私の弾き語り。

いかに簡単で、でも、子供のサウンドにならないようにできるか。

これを考え続けているのです。

ま、傾向として、大人になって、ピアノ弾き語りをしたいという方は、多く、手が小さいのです。
小さい頃ピアノをやっていたという方でも、やはり、手が小さくてピアノを練習するのをやめたというパターンが多いのです。

ま、手が大きい方が、有利です。
が、小さいからといって、工夫ができるのが、ピアノ弾き語りです。

まじです。

ここまで、徹底的にオーダーメイドでピアノ弾き語りを教えてくれる人はいないんじゃないかと勝手に自負しております。
$流血ピアニストは歌う!!
(弾き語りって後ろからみるとこんな感じなのね!)

ま、実際、ピアノ弾き語りのスタイルは、私自身誰にも教わったことがありません。なんとなく、やり始めて、かなり研究したという感じなので、この研究成果を、生徒さんと分かち合うというのが、レッスンスタイルです。

で、最近、かーなり驚きのスタイルで、まったく譜面の読めない人でも、ピアノ弾き語りができちゃうというメソッドを考案!今、その整備を進めております。

これが、完成したら、ほんとに、待ち行く人みんなにピアノ弾き語りをしましょうと言って歩きたいくらいです!

というわけで、私の現在の生徒さんたちは、ちょいとした実験台かも!あは。

許してたもれ!

$流血ピアニストは歌う!!
(なぜかゴーヤシェーカーにピントがあっていますが、ご覧になっていただきたいのは、手です!)

しえすたボーカル&ミュージック
あー
結局、また一日飛ばしのブログです。

目まぐるしい~

昨日は、昼間デート。夕方からピアノ練習、夜リハーサルのまたもや3本だて~

しっかし、自分の音楽でここまで詰めてリハしたことないかもー。

基本は二人なので、ほんとキッツイ時があるわけです。

何せ、歌詞を私が一瞬でも忘れるとピア二ストの私のリズムも微妙に崩れるということにもなってしまうというわけで。

んでもって、これが一人で演奏してるなら、何とか乗りきてるのですが、2人だとそうもいかないことがあるわけで。

もう、戦いです~

まあ、ライブなんて、ほんと自分との戦いの場を人にみてもらってるみたいなものですわ。

また、その緊張感がたまらない!!
やってやるぜって感じです。
photo:01



というわけで、勝手に、シェケマラと命名した、マラカス君をいただきました。

マラカスは、ふつう玉の中に種とか小石とか細かいものが入っているわけですが、このマラカスは、シェケラの様に、外にビーズがついているのです。

派手なルクスですが、音は案外小さいので、ヒロヨちゃん向きじゃんとプレゼントされました。

なんかだんだんパーカッション比率が増える~\(^o^)/

シェケラ鳴らせる様になったらかっこいいのになー
ちなみにこれらが、シェケラです。
photo:02



瓢箪でできています!




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本日も3本だてーでした。

その中でも、印象的だったものは、私の生徒が参加しているフランス語で歌う会のコンサート。

まず、その案内をもらって伴奏をするメンバーに土日と一緒に仕事していたミッキー石内こと石内幹子さんがいたこと‼︎彼女のバイオリンはカッコイイです~!

で、本題。

多くの人がシャンソンの虜になっているわけですが、私は実を言うと、ちゃんと生で聞いたことがなかった。

今日の会に中で、4曲ほど歌ったスブリームさんは、友人のピアニスト、ドミニク・フィオンを通して知っていたのですが、その歌声は初めて聞きました。

ウーム。
めちゃくちゃ歌詞の長いのが多くのシャンソン。よくまあ、発音の難しいフランス語で、あんなににも軽やかに、繊細に歌えるなあと。

まあフランス人なんだから、発音は難しくはないにだろうけどー。

歌ってなんだろうと、すごく考えさせられました。

何をして、歌がうまいとか、下手とかを決めるにだろうと。

まあ、確かに音程が外れたらいけないんだけど。
なんかそんなことより、もっと決定的な何かがあるんじゃないかと、深い探検の旅へといざなう歌の会でした。

やはり、人も演奏を聴くにはよいですねー。
来週はチェコフィル聞きにいくのだ!!




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台風のお陰で、スケジュールが色々になり、プチてんやわんやでした。

自然と子供にはかないませんねー。

と言うわけで、本日は明日のイベントのための、ゲネプロ。とは言え、毎年のことながら、子供達と新曲を合わせるのは、毎回この一回限り。

こちらも色々なタイミングを合わせるので、精一杯。子供達もそうでしょうね~。

photo:01


でも、子供達は元より、聞きにいらっしゃるご両親やお客様にとっては、本番!!そのもの。
photo:02



一瞬を楽しむ音楽ならではの緊張感を持ってまいりましょう(^O^☆♪
photo:03



まだ、ゲネプロ最中でございます(^O^)



10月28日(日) 市川 鬼高さんしゃ祭り
メディアパーク市川 電話:047(320)3346
子供達のコーラスの伴奏をさせていただいて、すでに4回目?!
ご近所の方は、お散歩がてらいらしてください~。



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