朝日 弥生十日(2016/04/16)
おはようございます。ご訪問ありがとうございます。今日は、私めには特別な日のようで朝、サクッと目覚めて淀川に出かけることができました。本当に久し振りです。そして、いつもよりずっと楽に行かれる道を発見。たくさんの鳥さんがいて日の出の葉所はだいぶ北に寄っていました。今日は、カメラについている「パノラマ」というのに挑戦してみましたが、要領がよくわかりませんでした。もたもたしているとお日様はどんどん昇って、あたしは何をしていますか=?といつも思わされます。この間、少しPCの画像の整理をしてみましたが、後で見るとどうでもいい写真の多いことにがっくり。。。本当に印象に残ることは写真でなく、心の中に残っているものなのだなあ、とつくづく感じました。お天道様、今日もありがとうございます。今は、橋のところです。先日、風景写真を撮っている人と話をしたら、「ネイチャー」の写真は、人工物が入ったら、ダメなのだということをおっしゃりまして、私も以前は、そのように思っていました。人工のものが何かよくないように感じていたのです。「自然」ってなんだろう、と20歳の頃からずっと考えていますが、人工と自然を分けてと考えることがおかしいのだと今ははっきりと思っています。*まあ とにかく気持ちの良い朝を迎えることができてしあわせ~。神様、ありがとうございます。