久々のブログ投稿です。
習いだした演歌のカラオケも7年目に入り、だいぶ歌もうまくなり、そして自分なりに詩を理解して、気持ちや感情を込めながら歌えるようになってきました。
しかしどうしても本番では、練習の時のようにゆったりとおちついた気持ちで歌えず自分の納得の行く歌が歌えません。
あがることはほぼないのですが練習どおりと同じように歌うには何が必要なのでしょうか。
ぜひ皆さんの意見やアドバイスならびにエールをぜひいただけたら明日の川越市民会館のステージのパワーと力になると思いますのでぜひ宜しくお願いします。
もちろんキャベツ、ピーマン、タマネギといった野菜、ウインナーソーセージ、お肉、そして取り立て椎茸はどれもおいしく、ふだんあまり会わない人たちとの楽しい語らいの時間はみんなの食欲をいつも以上に高めたようです。
そして帰りには「ちちぶ祭会館」を見学しました。
ちちぶよまつりの「やたいばやしの実演」は体中に響きわたるような力強い大太鼓の迫力に圧倒され、また映像ではたくさんの人が関わってあの有名な「ちちぶよまつり」を盛り上げ成功させるために、いろいろな努力や苦労や想いを込めながら日数をかけてがんばっている様子に心打たれました。
あの熱気と情熱はことばでは言い表せないものを感じました。
皆さんは椎茸がりをしたことが有りますか?先日23日の祝日に、所属している川越の視覚障害者の団体で、バス1第に30数名の参加者とガイドさんが乗り込んで、ちちぶほうめん絵椎茸がりとバーベキュウに行きました。果物がりはほとんど体験したことは有りますが、初めての椎茸がりにどんなふうに椎茸が付いてるのかとかなんこぐらい付いてるのかとか、どんな木なのかとか興味新進でした。実際は木にはそれほど驚きませんでしたが、大きい物から小さな物まで大きさは様々で木にへばりつくように、そして中には大きいのと小さいのが一つにくっついてへばりついたりして木にくっついたりしてる物まで有ったりしてとてもおもしろかったです。
入園りょうはもちろんむりょうでは有りませんが、200グラムまではお金はとられなくて、200グラムを越えると100グラムごとに200円ずつ追加されるという料金システムでした。
大きな椎茸7、8こでだいたい200グラムぐらいだそうで、そのぐらい取ると1ど皆さんはかりに乗せて重さを量ってましたが、ほとんどの人はなかなか体験できない椎茸がりなので、ビニール袋いっぱいに詰めてお金を払っておみやげに持ち帰りました。