昨晩に放送されたアンンビリーバボーのコーナー
で紹介された幸せを届ける小さなタクシー会社の
話を見て涙がでました。
それは長野県にある小さなタクシー会社なんですが
県の売上NO1の会社だそうです。
‘中央タクシー’
駅前のロータリーには1台も停まってなく
無線配車率99%(必ず予約をしないと乗れない)
街中では絶大の支持を得ている。
ドライバーにインタビューをされても
特別な事は何もしていないという。
‘相手を思う気持ち’
でお客様の為だったら多少の
時間の無駄があってもいいという。
≪インタビューされた人も笑顔だった。
人の為にやる事は善意の輪が広がる≫