

たぷの11年ぶりのインタビュー
あの時以来、ここまで気持ちを言葉にした事がなかったたぷ。
私等(等と言ってよかったか知らんけど)、気持ちの整理がつけないまま、今日まできた。
でも、たぷの気持ちが分かって、そして理解出来て、やっとスッキリした。
後悔して落ち込んで、もう立ち上がれないくらいに苦しんでたんね。
たぷの事が心配で心配で仕方なかったあの頃。
たぷと距離を置くようになって(勝手に)、少しずつ私等も気持ちを落ち着かせてきたと思う。
私等の気持ち、分かってるんじゃろか?って腹立たしく思った事もあったわ。
それでも、たぷが気になるし、やっぱり好きだし。
私等も苦しかったよ。
暗雲から晴れ間が見えてきた。
何が嬉しいって、たぷが前向きになっているってこと。
そんで、もうもうカッコイイし!
やっぱり黒髪、おでこ出しが一番いいわ~
もう笑ってもいいよ、たぷ。
笑った顔見たいわ。
インタビュー受けてくれてありがとう。
私等も前に進めます。
