小学生の頃から自分の事を想像するのがするのが好きでした。
それも現状とは違う輝いている自分。
一人で遊ぶことが多かったからか、シャイだったからか、目立っている自分を想像することが好きでした。
誰かにかまってもらいたいなどの感情や、認められたいなどの欲求が強かった。
人として当たり前の欲求であり、それを頭の中で満たす、一種の遊びが好きでした。
今でもたまにそれをやります。
最近気づいたことが今の自分を好きになれば、そういった妄想をすることは、ないんだろうなということです。
そんな遊びをする必要がないですからね^ ^
現実の自分を好きなわけだから。
現実の自分に満足すというわけではなく、自分を好きになることは大切だと思います。
現実から逃げる時間を短くするためにも。
現実から逃げることを否定しているわけでなく、
現在の自分の自分をただ好きになりたい、ということです。
そうなれば、毎日が今以上に楽しくなりそうです。
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