去年の春ぐらいから左の耳鳴りに悩まされます。
何件かの耳鼻科で検査をして貰い、処方された薬を飲んだのだがちっとも治らない。
医者には「特に悪いところはないので、あんまり気にしない事です」と言われました。
去年の春ぐらいから左の耳鳴りに悩まされます。
何件かの耳鼻科で検査をして貰い、処方された薬を飲んだのだがちっとも治らない。
医者には「特に悪いところはないので、あんまり気にしない事です」と言われました。
気が付いたらあと3日で期限切れのパスポートを更新する
記入した申請書を提出し、「この番号が呼ばれたら隣の受
隣を見ると銀行の窓口みたいにそれぞれに番号が表示され
ざーっと表示されてる番号を見ると大体450番台前後。
私と同じ様に、番号を呼ばれるのを待ってる人で200ぐ
さすがに混んでるなぁ。
これを待ってるのはしんどいから、丁度お昼時だし、ご飯
小1時間ぐらいして戻って受付窓口で表示されてる番号を
何てグッドタイミング。
ほんの2、3分ぐらいで私の番号659番が呼ばれてラッキー
この受付もさっと終わってパスポートの更新申込みが終了。
後は1週間後に出来上がったパスポートを受け取りに来るだけです。
タイミング良かったなぁと思いつつ、どっちでも良い事に
デリーのカシミールカレーは美味しかったけどさ。
高校時代からの悪友達と久々に集まった飲み会の2軒目での話。
乾杯の時に出て来た飲み物の1つ、誰かが頼んだ青汁ハイが異常に塩辛かったので、お店の人に「これ、味が変じゃないですか?」ってクレームを入れました。
その人は一口飲んで味の異常に気が付いたのか、1度それを持って引っ込み、代わりにメガネの兄ちゃんが我々の席に来ました。
代わりのをお待ちしましたって言うのかと思ったら、その兄ちゃんは「あのー、これって飲み物を作る工程でこんな味になるはずはないんですが。。」って言い出しました。
つまり我々が出て来た飲み物に何か細工をして、店にクレームを入れてるんじゃないかって疑ってるって事。
「そんな事があるわけでないでしょ!」って我々がキレ気味に言うと、そのメガネ(どうもその店の責任者代理だったらしい)は「いえ、こちら側でこんな味にする事はあり得ません。でしたらお帰り下さい。お代は結構です。」って。
当然ながら全員で席を立って店を出るのですが、入口のカウンター付近で、そのメガネに「あんたの名前は何て言うんだ!」とか、反対にメガネからは「そちらの電話番号を教えろよ」とかの小競り合いになり、血気盛んなYとかTとかと「表でろ!」みたいな展開へ。
するとメガネが他の店員に「警察呼んで。早く。」って指示を出して、こっちも「おう。上等だ。」って事でパトカーが数台来て、深川署まで連行されて店側と我々が事情聴取される事になりました。
2時間ぐらい深川署であーだこーだと話しをしましたが、ここでは小競り合いになった時にこっちが向こうの襟首を掴んだとか、向こうがこっちを突き飛ばしたとかが争点になり、結局我々が2度とこの店には行かないって事で手討ちに。
でも飲み物が塩辛くなった原因については、メガネは我々の仕業だと決め込んで、最後まで自分達には非がないと強気の態度。
あのね、動かしようのない事実は、我々は飲み物には何も手を加えていない事。これは本当に真実。
50歳超えた良い大人が、何で店に入った一杯目の飲み物に何かしらの細工をして店にクレーム入れるのよ。
そんな理由は何もないでしょ。
考えられるのは飲み物を作ってから、我々のテーブルに運ばれる間に店側の誰かが大量の塩を、その青汁ハイに入れたって事。
客へのイタズラなのか、働いている店への嫌がらせなのかは分かりませんが。
我々には動機がないし、物理的にもそんな大量の塩を入れるのが不可能だって事を私はメガネに何度も言いましたが、奴は全く聞き耳持たずに我々を一方的に犯人扱い。
世の中にはこんな店もあるんだなぁ。。
お陰様で、今後はこの面子で集まる度に盛り上がれる凄いエピソードが出来ましたよ。
予想もしていなかった展開になっちゃいましたが、今考えても信じられない「塩辛い」対応の「魚民門前仲町駅前店」での出来事でした。