I HAVE MY CHOPSTICKS -2ページ目

I HAVE MY CHOPSTICKS

つれづれなるままにそこはかとなく書いて行こうかと思います!!

昔懐かしい歌の歌詞を。


過去に、高校の英語の先生が受験を控えた自分らに


授業中熱唱してくれた歌。


友達のブログに書いてて懐かしくなったので。


元気が欲しくなったときは初心に帰ってこの歌を聴きます。



そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられないなんて
そんなのは いやだ!
今を生きる ことで
熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ
ほほえんで
そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

なにが君の しあわせ
なにをして よろこぶ
わからないまま おわる
そんなのは いやだ!
忘れないで 夢を
こぼさないで 涙
だから 君は とぶんだ
どこまでも
そうだ おそれないで
みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

時は はやく すぎる
光る星は 消える
だから 君は いくんだ
ほほえんで
そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため


授業中こっそり泣いたのを覚えてます。笑

シンプルに響く。


ビートルズの歌詞にも負けてない。






peace

非日常と日常


海外に行くとき最近心がけていること。


どれだけ日常に非日常を近づけるか。


どうしても、全く違う環境での生活に2~3日では日常に近づけない。


だから、できるだけ現地のものを食い、自分の足で歩き、地元の人と交流を持つ。


日常への一歩。


郷に入りては郷に従え。


入り口が非日常(=新世界)だからこそ。


非日常が日常に変わった瞬間に、何もかもリアルになるんだろな。


地に足がついた状態。


自分のテーマは地に足をつけること。


漠然としてますが。


少し浮き足立ってる方がいいこともあるけど。

自分はいつもそうだから。


少しでも地に足つけようと。


少しでも。





「男が男であるための背伸びは成長の為には必要」

by ZEEBRA








peace

昨日、友達から電話があり、
最近会ってないけど元気なのかって。

自分の時間うまく作れてないって話をしました。

電話を切った後にすぐメールが。

こんな内容。

らしく、ぶらないヒロトでいれば大丈夫よ。
ヒロトらしく、自然にいればお前が決めなくなって、お前のカラダが勝手に動いて色んな決断するとおもうよ!
社会人になって、しばらくたつけどお前みたいなやつそうはいないよ。マジで。

わりと仕事してても、お前のこと浮かぶんだわ。
ヒロトならどうするかって。
それくらい、お前は意識しないで人に影響を与えられる人だから、お前らしくカッコよく、これからも頑張って!
飲みいきましょう!


なんかすげえ、幸せな気分に。
有難う。

自分自身をそのまま受け入れてもらえることって凄く幸せです。

凄く幸せです。

peace



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