水ロケット
全然ブログ更新してないや…。
とりあえず、大学では研究室が決まって実験が始まったり、
就活の講座にいろいろ参加したり、
TOEICや、とある資格の勉強をしたりしてます。
さすがに大好きなゲームは、ガッツリとはプレイすることができなくなってきました。
最近は手軽にできる、GBAのスパロボをやったりしてます(古いけど)
大学の研究室の実験では、水ロケットを作って飛ばしたりなんかしました。
水ロケットっていうか、ペットボトルロケットです。
大学生になって、ペットボトルロケットを作って遊ぶなんて思いもしなかった(笑)
↑完成品はこんな感じです。
一応、上空でロケットが2つに分解してパラシュートが出てくるっていう設計です。
で、飛ばしてみた結果、ロケットと言うよりミサイルのようにぶっ飛んでいきました。
ロケットは分解せず、そのまま放物線を描いて飛びました。2~30mぐらい。
パラシュートで安全にゆっくり降りてくるのも大事な要素なので、失敗です…。
でもまぁ、久しぶりに実験が楽しいと思えました。
あとで空力解析してレポート出さなきゃならないですけど。
んじょも
やっちまった…
とある理由で新しいgoogleのアカウントを作って、
もう使わないと思って前のアカウントを消しました。
その後、大事なことに気付きました。
その前のアカウントはyoutubeのアカウントと同期していた…。
つまりyoutubeのアカウントも消えました。
よって、今までアップしてきた動画も消え去りました…。
んじょも
宇宙キター
希望してた研究室に無事に入ることができました。
宇宙関係の研究室です。
決まったときはもう、
宇宙キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ってなもんです。喜んでます。
宇宙関係って言っても工学部なので、分かりやすいので言うとロケットとか人工衛星とかに関するものです。
この分野は、金属材料や構造による強度、機体を制御するシステム、空気などの気体の流れ、などなど、いろんな要素が詰まってるんです。
ある意味、工学の集大成。
今やってる仮面ライダーも宇宙関係ってことで、今、宇宙が熱い!
…のか?
んじょも
仮面ライダーOOO 第47話
仮面ライダーオーズ 第47話。
最終話の1つ前。
前回の浜辺の殴り合いは結局アンクの勝ち。
でも紫メダルが増えて暴走した結果か、殴られたショックか、
なんか記憶が曖昧になっちゃった映司は、約束していたアイス代をアンクに渡そうとする。
そして、真木さんが映司にトドメを刺そうというところをアンクが止める…。
その後、真木さんはアンクにメダルを集中するのをやめ、アンクを攻撃。
アンクのタカメダルにヒビが。
ここで比奈ちゃんが登場するが、アンクのことを聞くと「それって死んじゃうってこと?」
グリードは元はただのメダルの塊だけど、アンクと過ごした比奈ちゃんや映司にとって、アンクは違うんですよね。
「ただのメダルが死ぬ…か。」
アンクの欲というか夢は、ある程度叶ってた…と思います。
映司の欲は、力。
世界の終末を止める力が欲しい…!
昔は、手に届く範囲でできることをすればいい、とか言ってた気がしますけどね。
鴻上さんは無数のセルメダルを持っていました。あとでっかいタトバの置物(?)も。
結局、鴻上さんは何者だったんだろ。
真木さんは今度はメダル集中の器にウヴァさんを選ぶ。
ついに…ついにウヴァさんが完全体に!
…でも、それでも小物っぽいのがウヴァさんでした。
んじょも
仮面ライダーOOO 第46話
ぜんっぜん仮面ライダーの感想書いてませんね。
ディケイドから書いてきてるからやめたくはないので、もうだいぶ前の放送だけど書こうと思います。
適当感想ですけど。
いつフォーゼに追いつけるかな~。
仮面ライダーオーズ 第46話。
ガメルが退場したり、映司とアンクが浜辺で殴りあったりした回です。
完全体ガメルは物に触れただけでセルメダルを作れるんですね。
メズールを復活させようと頑張るガメルが切なくてしょうがない。
最期までメズールのことを想っていました。
つ♀ (←キャンディのつもり)
でもガメル自体、お菓子の味わかってないんですよね…。
伊達さんが戻って、ダブルバース。
プロトバースは伊達さんが変身するんですね。
登場したばっかの頃は、自分のために戦ってるみたいに言ってた気がしますが、
手術が終わった今もそれは変わらないのかな。
映司はアンクに「ありがとう」なんて言ってました。
…今更かよ。でも今言うからいい。
しかし真木さんが映司に紫のメダルをどんどん投入。
そして映司が完全にグリード化!
真木さんグリードと微妙に違うんですね。デザインが。
あとアンクもアンクロとは微妙に違うんですね。
アンクの炎と映司のビーム(?)がぶつかりあうところで次回へ。
いったいどうなっちゃうんだ仮面ライダーオーズ!(結末知ってますけど)
んじょも

