日日是好日 小さなしあわせ -4ページ目

日日是好日 小さなしあわせ

ランチの記録、懸賞応募、当選の記録、キャンペーンの記録、旅の記録。

わコロナワクチン3回目の副反応について

三回目の前に
一回目の時は
腕が痛かったくらいで熱などなし

二回目
眠くて眠くてひたすら寝てた
熱はなし

三回目はというと


接種は14時
夕方から熱がでてきたので2時間ほど寝た。その後悪寒が続く。
その日は雪が降るくらい寒かったので寒いからだと思い込むようにした。
熱は最高37,7度程度。たいした熱ではないはず。と酎ハイ飲む。いつもならすぐ眠れるはずなのに眠れず。アメブロ書いてみたり。
悪寒が続き、明け方3時ごろまで眠れなかった。やっと寝付いた。

不思議な夢を見ました。

最近夢を見た記憶はないので驚いた。

その中身は


茶色い川の側で
鬼太郎にでてくる、こなきじじいのような格好のおじいさんが川魚を捌いていた。
川を泳いで渡っている人やボートに乗っている人が何人かいた様子。
なぜか私の目の前に一台のボートがあらわれた。このボートにはさっきまで誰かが乗っていた気配。
なぜ反対側から誰も操縦しないで私の目の前に来たのか不思議に思った。

こなきじじいのようなおじいさんが
「泳いで渡るのが一番早いけど(川が汚いから)それに乗っていってもいいよ。」と。

下流の方には橋がかかっていて電車が通っているのが見えた。
おじいさんが

「電車に乗っても行けるけど2~3時間かかるよ。お金もかかるよ。泳いだら15m程しかないよ。」


そして悩んでいると


アタッシュケースのような鞄をもった

身体の大きな、逃走中にでてくるハンターのような格好のお兄さんと

派手な赤いドレスを着た、これまた大柄の女の人が

うちらが先じゃ。コノヤロー

くらいの勢いで私にガン飛ばしながら

いけしゃあしゃあと川を歩いて渡って行った。

私が思うほど川は深くなくその二人はあっという間に反対側についた。


なんだかその二人が怖くなって

電車に最近乗ってないので遠回りでも電車に乗ろう

と思ったら

夢から覚めました

2時間程しか眠っていなかった

悪寒は続いている


不思議な夢を見たと

思い返す


あれは三途の川だったのか?

渡っていたら死んでいたのか。

私は死にかけたのか?


まるでヤバい薬でもやってしまったかのような気持ちでした。


結局 打った次の日は

一日中悪寒と熱があり、どこにも行けずにゴロゴロしながら寝ていました。

運転できる状況ではないのでどこにも行けないし、熱があることがわかるとコロナにかかっていると思われるのもしゃくなので。


あと脇の下も痛かった。リンパ腺が腫れたと思われる。


次の日にはどうにか熱が下がり仕事に行きました。


信じるか信じないかあなた次第です。

と言うくらいヤバい夢を見た。


もし、半年後4回目の接種をといわれたら。もう勘弁してもらいたい。


ちなみにアルコールは飲んだけど、薬は飲んでいません。


コロナの副反応 体験でした