ヒーリングはするのもされるのも大好きなひろしです
今回のテーマはこれ。
ヒーリングによる治癒例
僕がヒーリングを学んだ理由は過去に優れたヒーラーが実在したこと、そして彼らのようなヒーラーになることを僕自身が望んだからです。
医者が匙を投げた患者を自分の能力で治せたら最高ですよね
治癒例1)ぼくの初めての治癒例はヒーリングスクールでの実習の中で起きました。
僕がヒーリングさせていただいた相手は40代男性。
ヒーリングの初めの方はまず、相手のオーラを手で感じていきます。
このとき、なぜか相手の右肩のオーラが全く感じられませんでした。
その部分がすっぽり抜け落ちていて、凹んでいるんです
僕は自分の手の感覚がおかしいのかなと疑いを持ちましたが、何度右肩の部分に触れてもオーラを感じることができません。
こんなことは初めてだったのでおかしいなーと思いつつもその後のヒーリングの手順をこなしました。
そして最後にまたオーラの確認をしたら、今度はちゃんとオーラが感じられたんです。
ああ良かった
全て終わった後にその男性はこう言ってくれました。
「右肩が上がらなかったのに上がるようになってる!」
これには僕もびっくりです。
初めの段階で相手の男性の右肩のオーラが感じられ無かったのはそこに障害があったからなんだとわかりました。
そして、その障害が僕がヒーリングしたことで治ってしまった。
ヒーリングすげー
その男性とは数ヶ月後に再会しましたが肩の調子は良いと言ってくれました。
良かった良かった
治癒例2)
相手は当時の僕の会社の同僚。
新聞配達屋で働く30代男性。
会社の倉庫でヒーリングさせてもらったら、痛かった左肘の痛みが無くなったと言ってくれました。
ちなみに僕は彼が左肘の痛みに悩んでいることを知りませんでした。
その後半年しても彼の肘の痛みが再発することはありませんでした。
良かった良かった
治癒例3)
相手は某大学病院に通う30代女性。
彼女は診察券をたくさん持っていました。
話しを聞くと身体じゅうに異常を抱えているとのこと。
僕はいつものようにヒーリングをさせていただきました。
無事ヒーリング終えて、彼女はこう言ってくれました。
「◯◯大学病院の3人の気功師から気功治療をしてもらってるけど、あなたのパワーはその3人よりずっとすごい。」
そしてヒーリングの翌日、彼女から連絡が来ました。
「今までずっと熟睡することが出来てなかったけど、昨夜は久しぶりに熟睡することができました。」
このときはヒーリングを学んで本当に良かったなと思いました。
そして、僕のようなヒーリング初心者でさえもこんな成果を出すことが出来て誇らしく思いました。
今からもう20年も前のことです。
こうした経験を積んでいく事で僕は自分のヒーリングに自信を深めていきました。
僕はやればできる子だ笑
明日もまた治癒例について書こうと思います。
楽しみにしていてください♬
告知(^o^)/
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いつも読んでくれてありがとう。
あなたが
つねに
愛と光と共に
ありますように
鷹屋敷洋史