SEEDAのblogに対して
先日、SEEDAがblogで音楽雑誌について批判した。
それに対して、某 音楽雑誌が意見を述べた。
SEEDAが先日blogで書いたことについて個人的な意見をどうしても言いたかったので書きます。
散々いろんな雑誌に出てプロモーションした後でこういうことを言うのは単純に、
雑誌に携わっているすべての人をバカにしていると俺は思う。
クソで信用していない雑誌だと思ってるなら、最初から雑誌に出なければいい。
例え、キャパや、掲載するボリュームが違ってもどんな雑誌だって、構想を練り、取材、執筆、印刷…、
製本されて市場に出るまでにはさまざまな工程と、それに費やす時間と労力はかかる。
それらをしっかりと考えての発言なのだろうか?
どれだけ雑誌を作るのが大変なことかわかっていると思うのだが…。
引退して一般人になったから何を言っても構わないわけでは決してない。
現に今もインタビューされた記事が掲載されている雑誌が売っていたり、
amebreakを開けばArtist BlogのところにRSSされているわけだから、
その時点で責任を持った発言をするべきだと思う。
廃刊して別のトピックを扱えばいいなんて単純なものでは決してない。
こっちだって本気、命をかけて作っている。俺にとって大切な物を冒涜された気がしてならない。
音楽と雑誌、形は違えど物作りを生業にしている者だったらわかっているはずなのだが…。

それに対して、某 音楽雑誌が意見を述べた。
SEEDAが先日blogで書いたことについて個人的な意見をどうしても言いたかったので書きます。
散々いろんな雑誌に出てプロモーションした後でこういうことを言うのは単純に、
雑誌に携わっているすべての人をバカにしていると俺は思う。
クソで信用していない雑誌だと思ってるなら、最初から雑誌に出なければいい。
例え、キャパや、掲載するボリュームが違ってもどんな雑誌だって、構想を練り、取材、執筆、印刷…、
製本されて市場に出るまでにはさまざまな工程と、それに費やす時間と労力はかかる。
それらをしっかりと考えての発言なのだろうか?
どれだけ雑誌を作るのが大変なことかわかっていると思うのだが…。
引退して一般人になったから何を言っても構わないわけでは決してない。
現に今もインタビューされた記事が掲載されている雑誌が売っていたり、
amebreakを開けばArtist BlogのところにRSSされているわけだから、
その時点で責任を持った発言をするべきだと思う。
廃刊して別のトピックを扱えばいいなんて単純なものでは決してない。
こっちだって本気、命をかけて作っている。俺にとって大切な物を冒涜された気がしてならない。
音楽と雑誌、形は違えど物作りを生業にしている者だったらわかっているはずなのだが…。


