今試験終了。

解答速報で早くも間違いあり(笑)


ただ、第三問・第四問とも貸借一致したから、多分大丈夫だと信じたい(笑)

第二問は焦ったけど、これも貸借一致した。


時間は10分余って見直ししてたら、やぁ第二問で焦ってたから間違いが見つかった。

得意先元帳のところで、引き算しなければならないところを足し算してた。







…焦っっった(^。^;)笑

あの発見以降、計算するのが怖くなって、3分くらいボーッとしてしまった。

なんという時間の無駄遣い(^o^)/笑








受かってて下さい。

今日は大学に行って、パンフレットの一言を提出後、すぐに塾に向かって2コマ。


パンフレットの一言が最後まで決まらずに、ずっと「綱渡りというきっかけ」と考えていたんだけど、バス乗ってるときに気づいた。



たしか、「のぶたのプロデュース」ってうい番組があった。


主人公がのぶたという人気のないいじめられっこを、ありとあらゆる方法で人気者にしていくという物語。


俺の活動も、ありとあらゆる方法で「きっかけ」を作っいる。


そうだ!!これをかければいいのだ!!!




『「きっかけ」をプロデュース』




これしかない!!!



マジックを取り出して、すぐに書き始めたのだ。



形が変になったものの、必ずみんなにこの思いは届くはずだ!!





それと、午後9時ごろから、後輩と話し始めた。


約1時間に及んだ話は、とても参考になるものだった。



後輩から、いろいろな情報を入手した。


まず、どうやったらみんなが来るのかということだ。


それは俺も前からずっと悩んでる。


俺が「居酒屋にいったり食べに行けたらいいのにな」


そんなことをいったら、後輩が


「いや、それはお金がかかることでしょ。お金がかからなくてみんなが呼びやすい方法っていったら、昼食とかそんなんでもいいんじゃないですか」


なるほど!!


それは今度副リーダーに話してみよう。


それと、まだまだいろいろあった。フォーラムのやりかた。3月の進め方。新入生勧誘。いろいろだ。


とにかく、いろいろと試してみよう。





最近、かっこつけすぎてたのかな。


早く結果出そうとか、そんなことばっかり考えてたのかな。


後輩より俺はできるんだ。後輩より偉いんだ。


と心のどこかでつぶやいてたのかな。


どうなんだろう。




正直、早く結果ほしいよ。


みんなから尊敬のまなざしで自信もっていろんなことしたいよ。


でも、そんなことできないから自信がない。


後輩にペース奪われそうでいやだし、でも、後輩がいないと何もできない自分がいる。


いったい、おれって何なんだろうってよく考える。


でも、できないことはできない。できることはできる。


そうやるって言ったのは、今から1か月前のことじゃないのかな。


後輩に自信なくしてる自分が見られるのがいや。


でも、そんな後輩たちは、何一つ文句も言わずについてきてくれる。


文句があれば言ってくれる。



このままでいいのかな。


このままやっていけばいいのかな。


俺の存在意義はこれで成り立ってるのかな。




そういえば、11月のときは「よし、俺がやってやる」って感じだったよな。


その勢いはどこへ行ったんだろう。。。




まずは、俺がしっかりしないと。


でも、最終目標は、みんながこの活動をやってよかった、最高に楽しかったと思える一年間にしていくこと。


これが俺の使命だ。

今日はある部屋で、どうやったら職業につけるのか?その職について何をするのかをCJと一緒に話した。

みんなに成りたい職業なに?と聞くと、「芸能人」とか「ガンプラ作るところ」とかいろいろと案がでた。

とても楽しかったのだがある先生からの話で「もっと資料がないと難しいんじゃないかな?」という案が出た。

まさきそうだ。何故なら、「13歳のハローワーク」がメイン教材だからだ。

しかし、それ以上にもっときついことばがあった。

「あの副リーダーはうまくやっとるよ」

だった。



CJも副リーダーも女の子だからうまく出来るのは仕方ないだろう。

ただ、じゃあ、俺はダメなのか?

やっぱ俺らの代はリーダー出さずに、後輩にリーダーやらさせたほうが回るんじゃないか?

そんなことをよく感じる。




最近、後輩の流れが強くて、俺がやってる感じがしない。

俺はなんなのだ?

使えない肩書きリーダーか?



何も俺達の代の形なしに終わってしまうのだろうか?





終わりたくない。





もっと凛とした顔でいなければ、本当に居場所がなくなってしまうぞ!

今日は、大学のパンフレットの取材を受けた。


内容は、自分が関わっているプロジェクトについて。


簡単に話すと、本当の部分が言えてなかった、悔いの残る取材だった。




取材が決まったのは、今から2週間前。


何気にうれしかった僕は、どんなことを話そうとか考えず、ただただ、「自分は取材されるのだ」と考えるばかりだった。


春服がないからとわざわざ服も買った。


しかし、今に思えば、それは間違いだった。


今日、取材を受けて思ったことはただ一つ。




「話したいことを明確にすべきだった」




その一つだ。


適当に椅子にすわり、振られた内容を答えるだけ。


それでは、一番言いたいことが言えないまま、30分の取材を終えてしまった。


新聞ならまだしも、それが一年間学校のパンフレットとして載り続けると考えただけで、ぞっとする思いだ。


悔しい。


というか、恥ずかしい。


プロジェクトについて、何も言えないまま終了してしまった。


一言だけ伝えるはずのその一言すら、その場面では思い出せなかった。


だから、悔いが残る。





ただ、その取材にチャンスが巡ってきた。


A3用紙に、「このプロジェクトを一言で表すと?」というものがあった。


それは、自分の関わっているプロジェクトについて書くものだった。


「これだ!!!」


自分の思いを伝えるのは、これしかない。


だから、メンバーの全員の意見を聞いて書こう。


これがおれたちの本当の思いだから。


昨日からグーグルだと日記がかけないので、ヤフーにしてみた。


やっとかけるようになったな。




さて、今日はバレンタイン前夜祭!!


と行きたかったが、記録は2個。


一人は後輩、もう一人も後輩。


なぜか彼女がライバル意識を燃やしている(笑)




やっぱ後輩からもらうのはうれしい。


ここだけの話だが、やはり、彼女以外からもらうのはうれしいものだ。


だが、一番うれしいのは、彼女の手作りチョコ♡


本当にもらえるのか心配だけど。。。w






とりあえず、今日のまとめ



【今日やったこと】

11時 ミーティング(年間計画。企画Aについて)


17時 塾のバイト


20時 彼女と合流→島根県立大学の過去問の模範解答作成


25時 帰宅




島根県立大学は、なぜか赤本なし!!


だから、自分で解答を作らなければならない。


そのため、彼女に手伝ってもらった。


彼女はマスコミ関係のサークルに所属していて、フリーペーパー雑誌を作ったり、キャンレポになったりと活躍する国語の魔術師。


センター試験の問題は3年ぶりに解いたにもかかわらず、9割はいった。


そんな彼女と一緒に過去問の模範解答を作成したのだが、、、





僕よりも、正答だろう解答をしている。


先生向いてないのかな(涙)





それと、簿記。


全くと言っていいほど勉強していない。


大丈夫か?






【明日の予定】

・彼女とイチャイチャ




以上。