Hiroshiのブログ

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実はうちの子供は甲状腺機能低下(クレチン症)と産まれてから少しして診断を下されました( ゚Д゚)現在、1歳1ヶ月です(*´ω`*)

 

子供は初めてですし、親になるのも初めてなので、最初はほんとショックでした( ゚Д゚)でも、まずはこの病気について知っておこうと思ってずっとネットで調べていました!!

 

クレチン症は生まれつき、甲状腺で甲状腺ホルモンをつくるはたらきが弱い病気をクレチン症(または先天性甲状腺機能低下症)といいます。

 

新生児マススクリーニングが始まるまでは、クレチン症のお子さんのほとんどは、甲状腺機能低下症の症状(発育発達の遅れなど)がはっきりしてから見つけられていたため、発症の頻度は生まれた赤ちゃんのおよそ6000〜7000人に1人くらいだと考えられていました。しかし、スクリーニングが始まると甲状腺機能低下症の程度が軽いお子さんも見つけられるようになり、今では世界各地のスクリーニングで3000〜4000人に1人くらいと報告されています。日本のスクリーニングはより軽度の甲状腺機能低下症も見つけられる仕組みとなっているため、最近では2000人に1人が治療を受けていると考えられています。

 

このページ見るとすごいショックですよね( ;∀;)

でも、同じことでショックを受けている方は結構いて、薬を飲む以外は何もなく元気に育ってるという書き込みはよく見るんですよね(*´ω`*)

 

そう書いてはいるもののそれでも不安は最初の頃はやっぱり不安ですよね( ;∀;)うちの子も毎日チラージンを飲んでます(*^-^*)

 

お母さんのおなかにいる頃から大人になるまでの間、甲状腺ホルモンの作用が十分でないと、発育不全(低身長など)や精神発達の遅れ、知能低下などを起こしてしまいます。

 

こんなことも書いてあるから薬を飲ませるのを忘れることは絶対できないですよね( ;∀;)

 

最初の頃は毎月大きい病院に連れて行っていました(;´・ω・)

黄疸はでるし、ヘソもちょっとででますねぇ~とか、皮膚乾燥ですし、手足冷たいし、泣き声はかすれている感じがしますし( ;∀;)

不安だらけでした(; ・`д・´)数値も安定しないし( ;∀;)

 

薬飲みだして安定しても、次の月は安定してなかったり(;´・ω・)

その繰り返しでしたが、薬を飲んでるからか今は順調に育ってますよ(*^-^*)数値は時々安定していときもありますが(;´・ω・)

 

すごい動きますし、よく笑いますし、よくおしゃべりをするようになりましたし、身長も体重も平均並みですし、最近では何歩か歩けるようになってますよ( *´艸`)

 

今後も経過をブログで書いていこうかと思います(*^-^*)