アメーバブログの記事の訂正が出来ません(笑)

進出が神出鬼没になってたり

応援が応募になってたり


見苦しいブログになってます。


しばらくブログやってなかったけど、




アメーバブログの使い勝手の悪さには正直ガッカリです
久しぶりに書くね。





ここまでの結果では国内はイマイチ盛り上がりに欠ける大会になっちゃったね(´;ω;`)



まだコロンビア戦があるから気を抜いてはいけないが、



個人的には他の国同士の戦いを観るのが一番楽しいかも(楽だね、ハラハラしないし)



今回のワールドカップは予想はしてたけど、やっぱり南米勢が強いね!

全体的に前回ワールドカップに比べてカウンターサッカーをやるチームが多いような気がするけど、


南米のチームはどこもボールを奪ってからのカウンターのスピードが速い!


この大会に対する国を挙げての意気込みみたいなものを沸々と感じるよ!


コスタリカはグループリーグでウルグアイとイタリアを倒す快挙。


でも快挙でもなんでもなく実力のあるチームだったんだよね。

間違いない!

事前の親善試合では日本相手に3-1で負けたけど、


やっぱりワールドカップ本番に向けてスイッチを入れてきたね!


日本戦でもゴールしたルイス


イタリア戦でもゴールを決めたね!かっこよかった!(*´ω`*)

順当に行くとこのグループはコスタリカとウルグアイが決勝トーナメントに神出鬼没するとの見方が妥当かもしれないけど、

勝負事(特にサッカー)は結果は最後までわからないからね!



けど、ウルグアイもスアレスが2点決めて勢いがあるだろうから、イタリアはきびしいかもね。


その南米勢とは対極的にヨーロッパは勢いがないね(T.T)(日本代表もだけど)

スペインは早々にグループリーグ敗退。


今回はスペインも厳しい戦いにはなると思ってたけど、この結果は予想してなかった。

ビックリだね!


ポルトガルも厳しい状況に追い込まれたし、まさかのイングランドも死のグループとはいえ、


グループリーグ敗退してしまったのにはガッカリした。(T_T)


そのヨーロッパでもドイツ代表とオランダ代表は圧倒的な存在感を放ってたね!

タレントの数もお互い凄まじいけど(笑)


オランダ代表のロッベンはバイエルンミュンヘン所属で、ドイツ代表もブンデスリーガ所属の選手が多い。


今のサッカーはドイツのブンデスリーガが世界を席巻してるリーグかもしれないね。

席巻とは大袈裟かもしれないけど、


未来型のサッカー?


まあいいや(笑)



最後にフランス代表がここまで調子がいいのが個人的にすごく嬉しいです!o(^o^)o\(^-^)/


フランス好きとか憧れみたいなものはあんまりないんだけど(笑)

サッカーに関してはこの代表はずっといいことがなかったので、応募していました。

リベリーが欠場したのはとても残念だったけど、ベンゼマが大活躍してくれてます!


ずっと前にブログでも書いたけど、前回大会では内紛が起こって試合する前からグダグダになってしまい、


ジダンがいた頃のシャンパンサッカーは影を潜め、みる影もないくらいどん底でした。

ニコラ・アネルカが原因とか言われて、確かに自業自得だろうけど、すごく才能のある選手だし、代表追放までいったのはちょっとかわいそうでした。


でもこの4年間ここまでチームを作り上げた監督とフランス代表は本当に凄いし素晴らしいです!








ナスリの事はあえて触れません(笑)
 
ローリング・ストーンズが今年日本に初来日したみたいですね!

ってか今年始まったばかりだけど(笑)

この前深夜にテレビをぼーっと観てたらBSか何かでストーンズのライブコンサートをやってた。


寝ボケ眼で観てたらミック・ジャガーがえらい若い!



よく見たら1969年のハイドパークでやったコンサートでした。


昔に何回か観た気がするけど、その時は特にビデオ(古い)を購入して観ようとは思いませんでした。


でもやっぱりかっこいいですね!

ミックのファッションは( ´_ゝ`)ともかく(笑)バリッバリのロック臭がハイドパーク全体に漂ってそうな感じで、これは当時生きてたら中毒になってしまうかなって(笑)



1969年はヒッピー全盛期(最終期?)で後々伝説になったウッドストックフェスティバルが開かれた年。

ハイドパークの映像にもヒッピー達がたくさんいます。

中にヘルズエンジェルスがいるのはちょっと驚きです!

彼らは後にローリング・ストーンズのコンサートで事件を起こしてしまいますが・・・

ヘルズエンジェルスとはハーレーに股がったバイカー集団です。

今で言う暴走族って言ったら分かりやすいのかな?

まあヘルズエンジェルスのことはどうでもいいんだけど(笑)


華やかで時代の変化の時の映像が曲以外にもたくさん散りばめられてあるんで、当時を生きてない僕にとっても新鮮でした。


そして



そう



ローリング・ストーンズにとって僕の中で欠かす事のできない初期のリーダー


ブライアン・ジョーンズ



彼がこのコンサートの2日前(3日?)に自宅のプールで亡くなりました。


金髪で端正なルックスのイケメンでかなりのプレイボーイだったらしいです(笑)


当時でもミックやキースよりも遥かに女性ウケがよかったみたいで、音楽のセンスも超一流でした。


ブライアンは同じストーンズのメンバーより、ジョン・レノンやジミ・ヘンドリックスと仲が良かったみたいです。

このローリング・ストーンズのメンバーとのゴタゴタはブログにして書くと恐ろしく長くなるので、また今度(笑)だけど、


彼が死んでほとんど時間が経過しないうちにコンサートって・・・


もちろん前から企画されてた話だったらしいのだけど、


ブライアンが亡くなったからブライアン追悼コンサートにして盛り上げようって・・


なんだか不思議ですね。


普通だったら悲しみに暮れてコンサートなんかとても開ける精神状態ではないような気もするけど、



そういうことを考えても、ストーンズのメンバーとブライアンの距離がどれだけあったか・・


本当のごく一部の関係者しかわからない事なのだろうけど、


って




別にローリング・ストーンズを批判するつもりはないけど(笑)


伝説のロックバンドはいろいろ噂が付きまとうけど、それも世界的なロックバンドの証でもあるのかなって思いました。


今回の来日の件には一切触れてないですね!(笑)



終わりです。