色々なエンタメニュースを紹介していきます。
まずは、
トム・クルーズ、ブラッド・ピット、レオナルド・ディカプリオ、ジョニー・デップ…といった並みいる大物スターを
退け、サミュエル・L・ジャクソンが“世界で最も興収を上げた俳優”としてギネス認定された。
デイリーニューズによると、サミュエルは自身のキャリアにおいて、出演作がおよそ
74億2,000万ドル(約5,643億円)の興収を上げたとのこと。
1991年のスパイク・リー監督「ジャングル・フィーバー」でブレイクして以降、
サミュエルは精力的に映画出演をこなしており、出演作はすでに100本を超えている。
とにかく、常に掛け持ちで出演をしているといっても過言ではないサミュエル。
過去20年間では、年間で平均4本の映画に出演。
2010年だけで6本(!)、2011年は4本、2012年はすでに3本の作品が控えている。
自分の出演作は自腹でチケットを大量購入することも明かしたサミュエル、
その地道な努力がギネス認定に繋がった!?
