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ひろたんのブログ

最近復活しました!
元、千葉ジェッツのブースターです!



ここ1年
脂漏性湿疹に悩まされ
顔中にブツブツ発疹が

某皮膚病を受診し
吹出物ですね〜と
抗生剤を服用したり、塗布したり

するも…
治らず…
顔じゅうブツブツ
しかも、両頬が赤くかゆい…

化粧品かぶれ
スキンケア品を変えてみたり
シャンプーやトリートメント剤を
変えてみたり

心配してくれた会社の先輩から
評判のよい皮膚科を紹介され

芝山にある
『守田皮膚科』
新京成高根木戸駅下車🚞
初診でもネット予約可

わずか10秒足らずで…
『酒さ(しゅさ)ですね』
と、診断

なんでそんなにすぐわかるんですか

そりゃ、皮膚科医ですから

先生すご〜い

抗生剤を処方され
💊ミノマイシン
皮膚感染症治療薬



 作用

【働き】

感染症は、病原微生物が人の体に侵入し悪さをする病気です。腫れや発赤を生じに化膿し、痛みや発熱により苦痛をもたらします(実は、このような症状は病原微生物と戦うための体の防衛システムでもあるのです)。

病原微生物には、細菌やウイルス、真菌(カビ)などが含まれます。このお薬が有効なのは おもに“細菌”による感染症です。グラム陽性菌・陰性菌をはじめ、マイコプラズマやクラミジア、リケッチアにも有効です。病原菌が死滅すれば、腫れや発赤がおさまり、痛みがとれ、熱があれば解熱します。

いろいろな細菌に有効なので、各科で広く用いられています。具体的には、慢性気管支炎、性行為感染症のクラミジア症、また皮膚科ではニキビ菌を殺菌するのにもよく使われます。マイコプラズマ肺炎に対しては、他の抗生物質が効かないときに第2選択します。適応外ですが、マラリアの治療にキニーネとの併用療法も想定されます。さらには、感染症とは関係なく、リウマチの治療に応用されるかもしれません。

【薬理】

作用面からは蛋白合成阻害薬に分類されます。蛋白合成の初期段階を阻害することにより抗菌作用を発揮します。すなわち、細菌内に取り込まれたあと、蛋白合成開始複合体(70Sリボゾーム)の構成物質(30S)に結合し その機能を妨げ、蛋白鎖の伸長を阻害することにより細菌の発育を阻止するのです。この系統は、一般的には静菌的に作用しますが、高濃度では殺菌的作用を示します。とくにミノサイクリン(この薬)は菌体内に取り込まれやすく強い抗菌力を示すことから、菌種によっては臨床用量でも十分殺菌的に働くとされます。抗菌スペクトラムもきわめて広く、グラム陽性球菌からグラム陰性桿菌までの幅広い細菌類に抗菌力をもちます。細胞壁の有無にかかわりなく作用するので細胞壁を持たないマイコプラズマ、クラミジアやリケッチア感染症に有用性が高いです。


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服用後、わずか1日くらいでかゆみが
治り。肌も柔らかくいい感じ〜

気にして無理やりつぶしてたとこが
痕になりなかなか治らない

しばらくは治っかと思うほど
快調だったのに…

服用をやめてから、、
またかゆみが
気長に付き合うしかない…

日光にあたると悪化するらしく
外ではマスク必須😷
闘病記、続編につづく…