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ひろたんのブログ

最近復活しました!
元、千葉ジェッツのブースターです!



さよならの代わりに



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オスカー女優の
ヒラリー・スワンク主演


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特に美人なわけでもない彼女


だけど、圧倒的な存在感と
実力のある演技力は、
観る者を虜にしてしまう


助演するのは

エミー・ロッサム
Emmanuelle Grey Rossum)

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キュートでスタイル抜群


『オペラ座の怪人』

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では、
歌唱力が高く評価され🎤




 あらすじ 


ケイト(ヒラリー・スワンク)が初めて身体に異変を感じたのは、35歳の誕生日パーティーでピアノを弾いたときだった。やがて彼女は、難病のALS(筋委縮側索硬化症)と診断され、1年半後には車椅子生活となる。友人たちの前で明るく振舞うことに疲れたケイトは、弁護士の夫、エヴァン(ジョシュ・デュアメル)の反対を押し切り、自分を“患者”ではなく友人として見てくれそうな、大学生ベック(エミー・ロッサム)を介護人として雇う。

だが、言葉遣いも荒く、料理もまともにできないベックと、教養が高く完璧主義のケイトがうまくいくはずがなかった。そんな2人の関係は、夫の浮気を知ったケイトの“家出”をベックが手伝ったことから、本音で語り合える友情へと変わっていく。



後半は、涙が止まらず

同じALSの新友人が言ったセリフ…

『ALSは、私から手や足を奪えても、
    音楽は奪えない!』

深い…

セリフのひと言ひと言が
とっても深く、1シーンも見逃せない…
目が釘付けになく😭😭😭
涙で字幕が見えない

延命治療を拒んだケイト
それを尊重したベック、、
二人の絆はとても深く強く

ケイトの遺言

『自分を見てくれない人ではなく
    自分を見てくれる人を見て』

深過ぎる、、

最近見た映画で、1番ヒット
感動しました❣️