みぞおちが硬く、こわばっている

私がレストラン(この世界)で料理(現実)を作ろうとしているからだ
シェフ(宇宙)にまかせず
エプロンを着けて腕まくりをして頑張っている

料理を作ることから降りよう
あぁ、大変だった、しんどかった…

宇宙シェフに任せて、テーブルにつこう
私は招待された“真の主役(VIPゲスト)”なんだから