イクスピアリのアローズで買った、ローゲージのニットを購入。

普段は休日着だったのだけど、会社に着てきてみた。

ん・・・

もこもこ
太って見える
いまいち・・・

せめて、髪の毛をなんとかすればよかった。

着膨れ感、満載なおいら orz
花金の出来事。

「魍魎の箱」(映画)の話になった。

最近、ワタシたちは、「ゴールデンオヤジ」に夢中で・・・
堤真一・阿部寛・椎名桔平が出ている映画をチェックしないわけがない。

見に行こうということになった。

ここから話が脱線。

「堤真一・阿部寛・椎名桔平は、映画の撮影の中で、
しんちゃん、あべちゃん、きっぺいちゃん
と呼び合うほど仲良しになったらしい。。。」

というだけで、「いいね~」と思えてしまうワタシたち。

「この3人に囲まれたい・・・」

とまで思うようになったワタシたち。。。>重症

ここで、Cが!!>キタッ

「もし、ここに3人がいたら・・・
目の前に堤真一でしょ~
隣に椎名桔平♪
斜め前に、あべちゃんかな~」

と言い出した。
ムン・・・

「その理由はいかに?・・・」

「堤真一は、目の前においておきたい感じ。
あべちゃんは面白そうだから、斜め前で話したい。
ほら、斜め前のほうが話しやすいでしょ?」

「確かに・・・椎名桔平はなんでとなりなの?」




「ンフッ♪フェロモン吸いたいから・・・」



ごもっともです。
さすがです。




以前、おかしな発言の兆候が見られはじめたときの出来事。


猫をかってルンルンの友人に対して、間違えたCの一言。


「この~、バカ親めが!!」


いや。。。多分、「親バカ」って言いたかったみたいなんです。

でも、つい口からでたのは、この一言だったようです。


言われた本人は、ショックをうけていました。

「いや、いいたいことはわかったんだけど、、、さすがに「バカ親」って逆に言われるとショックだよね~」ダウン

と。


がんばりましょう。

今日もおかしな発言をしてきた。

しかも、『ブログに書け』とまでいってきた。


えぇ。

喜んで。

書いて差し上げましょう。


■ 私、苗字いらない・・・


 「結婚した人の苗字って、名前とマッチしないときは、困るよね~」

  という会話の中での一言。


  Cちゃんは、「所」さんと結婚すると、子供みたいな名前になっちゃうから、いやだ!

  と嘆いてました。


  でも、マリさんが、小田さんと結婚したら「オダマリ」だよ?

  水田さんと結婚したら「ミズタマリ」だよ?

  それよりいいんじゃないの?


  ・・・・


  『私、苗字いらない』


  意味不明ですから。

  源氏名ですか?


  ムー・・・