いつも幸せな日はいつまで続くのか分からない。あ、っと言う間に終わってしまうかもしれない当たり前のことは決して当たり前でなく日々の感謝を忘れてはダメ隣にいる彼も家族も友達もいつまでいれるか分からない弱ってる私に朝まで電話で優しい歌とハッピーな言葉で幸せにしてくれる人自分って本当周りに支えられてるなって実感してる。