一つの時代が
ブレイクした90年代前半から
2年前の最後のアルバムまで
おいらの青春時代を支え、励まし、彩ってくれた
アーティストの訃報は
なんだか心にぽっかり穴が空いてしまったよう…
ご冥福をお祈りします。
揺れる思い、君に会いたくなったら
永遠、は今でも昔の思い出がよみがえるよ(ToT)
がんとの闘病の末の死。
おつかれさま、ゆっくり休んでね
復活みたかったなぁ
対してM農相の自殺…
なにそれ?逃げるな!って感じ
なんとか還元水、緑なんとかの談合
悪さばかりして、なにも説明しないで
逃げたね
TVのニュース見てると
政治家はおろか、マスコミまで
志半ばの惜しまれる…
とか、
無念とか、
国民をないがしろに私腹を肥やした
悪人を惜しまないでほしい
黙祷したり、都内を棺ひっぱり回して
都内交通を妨害、税金使って専用機で
帰郷とかありえないでしょ
国民と政界の距離をますます感じさせられる
できごとでした。
政治家の失政で苦しむバブル崩壊後の
国民を励まし、支えたのは
ZARDをはじめとする90年代の
アーティストたちだったよ
泉水さんありがとう!
おつかれさま。
天国でいっぱいいっぱい
そのきれいな歌声を響かせてね
ブラッドダイヤモンド
久しぶりに映画館に行った気がします(笑)。
この映画は、紛争地域で産出されるダイヤモンド鉱石。
所謂、紛争ダイヤ。
なかでも、希少で莫大な価値のある
ピンクのダイヤモンド、たった一個を争って残忍な騙しあい殺しあいを
続ける先進国支配階級、バイヤー、奴隷のように
採掘をさせられる現地人を描いています
内容は伏せますか、かなり残酷なシーンが連続するので
苦手な方にはつらいかも。。。
当然、フィクションですが
これはノンフィクションに近いんだろうなぁ
各場面が見聞きする紛争地帯のワンシーンのようで
また、紛争を煽り甘い汁を吸う支配階級や
先進国のセレブリティ達
容易に想像できるってことは。。。
ねぇ
という感じに考えさせられてしまう映画でした
個人的には、レオとジャーナリストの恋物語は
いらなかったなぁ
無理やり泣かせようとしてる感じで
冷めちゃった
でも、おすすめです!
ずいぶんご無沙汰してます。
筆無精の虫が目を覚ましたようで(汗
書かない間に、会社の後輩たちと草津にスキーに行って
まるで学生時代のような楽しい旅を過ごし
高校時代の同級生、後輩と新年会。
ここには実に12年ぶりに再会した後輩もおりまして、
これがまた、ママになってたり
その後輩の友達もママになっていたり
ずいぶんみんな大人になったなぁと、おっさんくさい事思っていたら
こたろう(ブログペット)が暴れてるじゃないですか(⌒▽⌒;)
しかも、なんで結婚ネタばかり。。。。
おいらのブログって、そんなに結婚ネタ書いてたっけ?
結婚できない男ネタ
先輩の結婚式
うーん、こんなもんじゃね?
どうも最近、大きめの提案抱えてて仕事が忙しいです。
今の職場に移って一番クリエイティブな内容です。
といっても、あれこれと今までの経験の2番煎じではあるんだけど
一緒にやってる後輩や営業のモチベーションが高いおかげで
とても楽しく取り組んでます。
約一名、ベクトルあってないのがうちの上司ってのが腹立たしいですが。。。。
というわけで、ひろはなんとか元気にやってます。
反省会やりますよ!
みなさま良いお年を~
気付いたらもう12月30日です。
あと2日で2006年も終わっちゃうよ~
みんなやり残したことはない?
今年はどんな1年でしたか?
ちょっと前にも少し書いたけど・・・
やっぱり「仕事して、友達を飲んで・・・・」そんな1年でした
でも一つ良かったことが
mixiのおかげで、中学高校時代の仲間に再会できたこと。
これはすごく幸せなでkごとでした。
おいらの高校時代くらいって、携帯電話も無ければポケベルも
まだまだ走りで学生が気軽に所有できるものではなく
連絡手段といえば、それぞれの自宅へ電話するか
行きつけのお店みたいなところで偶然出会うみたいなノリ
青春時代という多感で大切な時を共にすごした仲間と話すと
すごく楽しいし、あのころに戻ったような錯覚でジーンとすることも
多かったです。
すでに家庭をもっていたりする人もいて、それはうらやましくもあり、寂しくもあり
様々でしたが。
とにかくSNS様々な出来事でしたね。
でも、残念ながら今年も相方に出会うことはできませんでした。
好きな人がいないわけではないんだけど、それは手の届かないものであったり
おいらのことをいいと言ってくれる人には応えられなかったり・・・
無いわけでは無いんだけど、やっぱり一歩を踏み出せずに
チャンスが通り過ぎていっているんじゃないかと反省もしたりしてます。
チャンスの神様には前髪しか無いんだよね。。。。
起きたら、車洗って雪国新潟へ帰省してきます。
29日から少し荒れ模様で雪もずいぶんと降り始めているみたいなので
気を付けて帰らないとねぇ
雪国の生まれなせいなのか、雪を見るとすごく心が落ち着くので
今から帰るのが楽しみです。
建て直しになった母校も見てこよう。
今年、お世話になったみなさんもまだ出会えていないあなたも
ほんとうにありがとうございました!
来年も楽しく生きていきたいと思います。
ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
来年こそは大切な人を見つけるぞ!
LIMIT OF LOVE 海猿
海猿の劇場公開第2編、「LIMIT OF LOVE 海猿 」のDVDが届いた。
劇場公開時にも公開直後に映画館で涙した映画。
akirax 夫妻と一緒に観に行って、映画館出てすぐに「俺たちも海保になろう!」って
興奮しながら話している大男2人に向かってakiraxの奥様のCeちゃんが「言うと思った・・・・
あんたたちって(滝汗)」って反応が今でも忘れられない。
海保の志望者が激増し、海上保安庁から感謝され、スキューバのチャレンジャーが増えたとか
いろいろ言われたことにもうなずける感動の物語です。
ネタバレになるので内容は割愛しますが
さっそくパッケージを開梱する。
おいらはLIMIT OF LOVE 海猿 プレミアム・エディション
を購入した。
これは、メイキングのスペシャル映像や羽住英一郎監督が実際にメガホンを振るった際に
使用していた台本のレプリカがおまけで収録されているもの。
メイキングDVDはまだ見ていないが紹介を見る限り楽しみ。
そして、意外にも良かったのが台本!
これは監督が本当に使用されたものをコピーして添付しているものだそうだが
撮影しながら変更されていくストーリーや、台詞。
削られ、あるいは追加されていく設定やシーンが手書きの修正も生々しく読み取れるのだ
これを読みながら、各シーンを見直すのもすごくおもしろいかもしれない。
ということで、早速再生!
映画館で見たとき、1回ではわからなかったり、聞き逃してしまったセリフなども
聞こえたり、新しい発見をしつつやっぱり中盤から号泣w
いやぁ、やっぱり海保いい!
海上保安庁 ・・・・まだ受験資格あるな・・・・・
いろいろな特典が付かないLIMIT OF LOVE 海猿 スタンダード・エディション
もあるが
このDVDは特典付きのプレミアムを選択しても断然お得かもしれない!
今日から、また1作目、TVシリーズと見直ししそうw




