連日、天候が悪く外出もままならず…。
この週末も、家で過ごしました。
一通り家事を終えてリビングに戻ると、
❗️❗️❗️
ソファの上が…(T_T)
一姫「お母さん、お買い物ごっこしよ~」
ひと息つきたいとこだけど、お買い物ごっこをしたいがために一生懸命並べたかと思うと、つきあわずにはいられません。
私「まぁ~、かわいいものがいっぱいですね♥️オススメは何ですか?」
擬似会話で一姫に接客してもらい、選んだものをレジへ…。
二太郎のおしりふきがレジ。
ちなみに、このとき二太郎は絶賛お昼寝中。
私「おいくらになりますか?」
一姫「あ、、、えー、せんえん(千円)になります。」
私「はーい。」
一姫「あ、でも、今日はお得な日なので。ひゃくえん(百円)でいいですよ」
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
…この辺りはまだまだ幼い。萌える(笑)
私「お店の名前はなんて言うんですか?」
一姫「あ、、、えっと、、『りぼん』と言います。」
私「ヘェ~、かわいい名前ですね」
一姫「はい…。あ、でも、難しいなら『ぼん』でもいいですよ」
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ………。ぶっ(笑)
毎日バタバタでなかなか遊んであげれないけど、やっぱり子どもと遊ぶのは面白い( ´艸`)
改めて、
そう感じた一日でした(ノ´▽`)ノ
この週末も、家で過ごしました。
一通り家事を終えてリビングに戻ると、
❗️❗️❗️
ソファの上が…(T_T)
一姫「お母さん、お買い物ごっこしよ~」
ひと息つきたいとこだけど、お買い物ごっこをしたいがために一生懸命並べたかと思うと、つきあわずにはいられません。
私「まぁ~、かわいいものがいっぱいですね♥️オススメは何ですか?」
擬似会話で一姫に接客してもらい、選んだものをレジへ…。
二太郎のおしりふきがレジ。
ちなみに、このとき二太郎は絶賛お昼寝中。
私「おいくらになりますか?」
一姫「あ、、、えー、せんえん(千円)になります。」
私「はーい。」
一姫「あ、でも、今日はお得な日なので。ひゃくえん(百円)でいいですよ」
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
…この辺りはまだまだ幼い。萌える(笑)
私「お店の名前はなんて言うんですか?」
一姫「あ、、、えっと、、『りぼん』と言います。」
私「ヘェ~、かわいい名前ですね」
一姫「はい…。あ、でも、難しいなら『ぼん』でもいいですよ」
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ………。ぶっ(笑)
毎日バタバタでなかなか遊んであげれないけど、やっぱり子どもと遊ぶのは面白い( ´艸`)
改めて、
そう感じた一日でした(ノ´▽`)ノ

