こんにちは!
8歳・6歳の2人の息子を育てる
現役ママ小児科医
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ダメ出しばかりのガミガミママが
ストーリーの力で
わが子の成長を信じる達人になる
「ジュエルストーリー・プログラム」を
お伝えしています
発達科学コミュニケーション
トレーナー
森中博子です。
昨日、宿題をメモするのを忘れて帰ってきた
8歳小3長男。
「母ちゃん〜〜〜」とお願いされて
ママ友にLINEで連絡しました。
その返事が朝イチに帰ってきたんです。
私が朝シャワーを浴びていると
「母ちゃん。宿題聞いてくれた〜?」と
長男が聞きにきました。
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おっ、自分で思い出せたじゃん!すごい!
と思い、
夫にスマホ確認を依頼した私。
ルンルンでシャワーから上がったら
リビングで険悪な表情の夫と長男![]()
どうやら、夫が息子に
「どうせもう間に合わないし、やっても無駄」
と言ってしまった模様。
本当は仲良しのパパと長男↑↑↑
ADHDの長男は、人と比べてできないことが多い。
だから、「どうせむり」っていう言葉に敏感なんです。
「どうせ僕はできないし、やっても仕方ない。
もうやりたくない!」
と泣きそうな長男と二階へ上がり、
音読の宿題だけ済ませました。
やりたくないと言いながら、
読んでいるうちにいつものしっかりした読み方に
なっていった長男の背中を見て
「頑張ってるなあ」って
涙が出そうになった私。
音読を終えて、
「やっぱり学校に行きたくない!」とごねる長男を
いつもの声掛けでやる気にさせ、
小学校まで送っていきましたよ!
私のお伝えしている
発達科学コミュニケーションの声掛けは
子どもが怒っている時にも有効!
子どもをほめられないママだけじゃなく、
素直にほめ言葉を出せないパパにも!
この小冊子でご紹介している
最強の声かけを知って子育て楽になりましょう^^
(今日夫にも読んでもらおう!)
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ママ小児科医直伝!
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それでは、今日も良い1日になりますように!
