またまた大阪から来客~~
私が島根から帰ってきて、ヒーコラヒーコラしている間に、
Yちゃんと旦那さんが、「ひろっぱ」に寄ってくれました 

由高がお腹で4ヶ月の時、ひろはさんを連れて大阪に旅に行きました

その理由は、今回来てくれた友人の結婚式に出席するためでした。
妊婦&0歳児での大阪への旅。
今考えるとよく行ったねぇ~と思うけど、どうしても行きたかった。
大好きな友人がめでたく結婚するんだもの
行った甲斐があった、とてもステキな結婚式でした
とまあ、その夫婦が広島へ遊びに来てくれました。
なんて素晴らしいことでしょう
結婚式ではゆっくり話もできなかったから、本当に嬉しい
と思ったけど、チビ怪獣がなかなか寝てくれずに、ひろっぱで呑みながら語ることはできずじまい 

諦めきれない私は、翌朝、近所のスーパーフジにあるマクドで再会を果たしました
朝からチビ怪獣をたたき起こし、チャリに乗せてガンガン走ること3分 
いつものように優しい笑顔で彼女は待っていてくれました。
彼女の旦那さんは気を使って、あとで迎えに来てくれるとのこと。
彼女は、神社の神主さんの元へ嫁いでいます。
ついでに幼稚園も経営なさっているので、園長先生の奥さんにもなりました。
とっても大変だと思い話を聞くと、それはそれは楽しそうに苦労話を聞かせてくれました。
絶対大変です。私なら無理です。
でも、彼女は愛する旦那さまのために笑顔で毎日働いているのです
↑青いヘルメットのひろはを抱いてるのが彼女。(メットの色が逆ですが、気にしないでー)
そして、こうやって大阪から友人が訪ねてきてくれる時、いつも思うのです。
『神様からのプレゼント』 だと。
毎日慌しく生活する私に、時々こうやって「励まし」のプレゼントを与えてもらっているのです。
12年間の大阪での私の生活は、楽しくもあり、辛くもありました。
青春の全てが大阪での暮らしにあり、今でもよく思い出します。
その全てとサヨナラをし、結婚し、出産し、生活させてもらっています。
あの青春がなければ今の私はない。
そのことを改めて神様が教えて下さるのです。
「あんた、よう考えやぁ~。あの時めっちゃ結婚したがってたやんか。
その夢が叶ったんやで。
もうちょっとワシに感謝しなあかんで。
今回はな、笑顔を忘れてはるんちゃいますか?って言いにきたんやけどなぁ。
どないでっか?」
と、言うてくれてはる気がしました。
神様、ありがとう。
Yちゃん、広島に来てくれてありがとう。
いやしかし、なんで神様、関西人なん?
に出かけました 





です
が食べられます
&パンプス
スタイルを用意するのに時間がかかってしまった私・・・
)、パンプスは出かける直前に箱からなんとか出して
」と私。

」の私。
飲みましたけど。










」(by ひろは)








