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ひろっぱ広場

「ひろっぱ」=「ひろしま」+「ヨーロッパ」
その『西洋小料理 ひろっぱ』のマダムが、
お店のことから家庭のことまで、日常のことを綴るブログです!

えぇ~、すっかり遅くなりましたが、11/29(月)の出来事について。


我が家のチビッコたちの「七五三(ひろはさん)」と「お宮参り(ともくん)」に行ってきました。

ひろっぱ広場


ひろはさんの着物は、私が着た着物ですひらめき電球


なんか嬉しいなぁ~ラブ



比治山神社に行ったんですが、人がいない月曜日に行って正解。


すんなり終えました。



で、お参りの前に行った写真撮影。(大進創寫館三脚

これ↓
ひろっぱ広場 ひろっぱ広場 ひろっぱ広場


親バカ全開の衣装が並ぶ中、ひろはさんが選んだのがこのブルーのドレス。


ブルーがいいんだって。


自己主張できる娘になりましたウインク


ゆたかは、ママの独断と偏見で選んだスーツ。


引き締まって見えるね。


ともくんは、なんかめでたい衣装で。



準備から撮影に4時間くらいかかって、親の方がくたびれた・・・・ショック


子供たちはテンションアップ




子供たちにも楽しい思い出になったようで、親は疲れたけど、良い記念になりました。



すっかり更新がおそくなりまして・・・・


なんやかんやで忙しい毎日を送っております。


さて、22日(月)の定休日に、久しぶりにお出かけしました。


と言っても、雨の中・・・雨


写真を撮るのも難しいくらいの中、子供3人連れて


レンタカー(今回は大きめのオデッセイ!)を借りて、


ずっと行けてなかったお墓参り→大型ごみ廃棄→お墓参り→志和へのコースで行ってきました。



志和にて ~おじいちゃんとおばあちゃんと~

ひろっぱ広場


ひろはとゆたかは暴れん坊です。


おじいちゃんも、ともくんしか抱けない状況です。



いつも野菜を母や兄に採ってきてもらうばかりなので、今回は私が仕事してきましたが・・・


雨だよ、雨・・・・雨


でも、おばあちゃんも手伝ってくれて、本当にありがたかったです。


大根や人参も、葉っぱがついてる状態だと結構重いビックリマーク


土も綺麗に落とすわけですが、中腰のまま冷たい水で洗って、


腰は痛いわ手は痛いわ・・・・しょぼん


分かってはいたけれど、おじいちゃんとおばあちゃんの苦労が更に分かって、


自分がまだまだ甘っちょろいことが見に染みました。



ちなみに、パパとママが収穫作業をしている間、


ひろはさんはテレビにかじりつき。


ゆたかくんはずっと大泣きでした。


ともくんはおじさんに抱かれてました。


真ん中っ子、なんか可哀想。




途中、立ち寄った「王将」にて。

これ↓

ひろっぱ広場

京都や大阪で食べた味とちょっと違う・・・・


王将って、それぞれの店長に任せてやってるとかって、テレビで社長さんが言ってたなぁ~


それぞれの土地で違ったやり方で任せてるのがすごいわぁ~マルキラ☆



ここの王将は、ファミリー向けだったので、イスや皿とか、トイレもオムツ替え台があったりして便利でしたにゃ


郊外の店だと子連れOKなところが多くて便利ですね。



ちなみに、ひろっぱは極小店舗なので、そういうサービスが不可能です。


あしからず・・・・おじぎ

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先ほど、大型ごみ処理場にて。



車で簡単に廃棄できるシステムになっているのに感動(*^o^)/



山の中までなのに、次から次へと廃棄しにたくさん車が来ます。



なんか興奮してしまって、思わずシャッターを押してしまった(^_^;)
ひろっぱ広場-2010112013380000.jpg

広島ではそろそろ年末だなぁ~と感じさせる


『えびす講』。



商売繁盛を祈願しに今年も来ました!



また一番小さい熊手を購入。



家族は増えた分、頑張らないと!!



でも、今年はひろはとゆたかは保育園に。



やつらを伴って来るのは非常に困難っ。



ごめんね(^_^;)



お客様にお越しいただける感謝も一緒に手を合わせて…



まだまだ未熟なひろっぱですが、改めて気を引き締めていこうと思いました。

『本日11月18日は、ボジョレーヌーボーの解禁日です』


って、このセリフ、どこの店でも聞くセリフですね。



当店でもヌーボー2種類を用意しております。



ワインポール・サパン


今や殆どの生産者が取り止めた伝統のマセラシオン・ボージョレー法の醸造により、幾重にも広がるフレッシュなフルーツの香りをすべて引き出したザ・アロマティック・ボージョレーを守る、小規模生産者です。



ワインジャン フォイヤール


〈Pinoter=ピノノワールの個性を持つ〉は、ボジョレー生産者にとって最高のほめ言葉のひとつです。
この溢れるくらいの果実味、エレガントで驚くほどピュアなワインは、正に高級ピノノワール!!
そんな彼が得意のするプリムールは、華やかで繊細のひとこと!


どんな味がするかは、開けてみて飲んでみてのお楽しみマルキラ☆

これがヌーボーの醍醐味ラブ



是非ご賞味下さいマセワインkira*