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今回非常に良い展開でした。

・まず空港ではプリペイドSIMの店が見当たらずホテルへ行く途中で7イレブンへ寄って、TrueMove  のSIMを購入。この段階では無料分の通信枠を従量課金で使うしかない状況⇒ホテルへチェックインしてから直ぐにAPNの設定をした。iPhone4s +SIMロック解除アダプターが当方の使用環境。

   ┗ 海外専用に保有しているもの。

SIMロック解除アダプター(ゲタ)は、KingMobile の Unlock SIM Adapter For iPhone
で、Amazon で買えます。”For au by KDDI” 版を購入。

APN : Internet
User :True

Password:True



■APNの設定方法
設定>一般>ネットワーク>モバイルデータ通信ネットワーク
にて設定する。

http://xiaolongchakan.com/archives/967351.html

で、上記の7イレブンの店員さんがまったく設定が解らない女性で困りました。⇒ プーケットタウンのHISのプーケット支店に寄った際にアドバイス頂いたとおり⇒ プーケットタウンの 

セントラル フェスティバル プーケット の2階のTrueMove Shop へ突撃した。
http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g1215781-d1965786-Reviews-Central_Festival_Phuket-Phuket_Town_Phuket.html

(ただし英語のみ)⇒ そこで、店員さんに7イレブンで購入したBT150をアクティブにしてもらい更にBT100 を top up して貰いました。完璧。
その上で、色々な選択肢があったのですが、7days で適当なパックが無かったので、30days でデータ量1Gまでの通信パックを購入して設定して貰いました。因みに7イレブンでtop up と言うとその分の支払と同時にレシートをくれますが、そこに14桁の数字が書いてあります。=AAAとします。
で、下記の様にダイアルして発信すればTopUp 完了で、SMS で通知が来ます。
*123*AAA# ⇒発信

シンガポールではSingTel のSIMを使いますが、シンガポールの7イレブンではTOP Up カードを買えます。あとの操作は似たようなモノです。
プーケットでは街中の TrueMove shop へ突撃したのが正解でした。

以下、TrueMove SIM の操作参考。電話を掛けるとSMSで確認通知が来ます。

アクティベーション手順
無料で入手したこのプリペイドSIMカードを使えるようにするためにはアクティベーションする必要があります。たまにアクティベーションが難しいプリペイドSIMカードもありますが、TrueMoveのこのプリペイドSIMカードの場合はとても簡単です。スマホの電源OFF
ネットワークモード変更した後は、電源をOFFにします。これはSIMカードの交換が電源ONの最中にはできないスマホを利用しているためです。
スマホによってはプリペイドSIMの交換に電源のOFF/ONは不要かもしれません。
SIMカードの装着
特に注意することはありません。
プリペイドカードの台紙から自分のスマホに合わせたサイズで切り取ってスマホに挿入します。
スマートフォンの電源ON
スマートフォンの電源を入れてしばらく待っているとアンテナが立つはずです。
待ってもアンテナが立たない場合は、「設定」→「ネットワーク設定」→「モバイルネットワーク」→「通信事業者」→「自動的に選択」を行ってみてください。
SMSの着信
アンテナが立つと1分もしないうちにSMSが送られてきます。

残高確認: #123#あるいは*123#
通話ボーナス確認: *510*05#
データ残量確認: *900#
プロモーション(プラン)確認: *935#
自分の電話番号確認: *933#

SIMには期限があるので獲得した電話番号を維持したい場合は期限直前にtop up します。日本に居てもWEBから可能。
https://www.truemoney.co.th/cpg/AOTWeb/aotService.do?mode=init

シンガポールのSingTel の場合はソフトバンクとローミング提携していますので、日本でローミングサービスを買わなくても上記の様な「架電に依る確認」⇒「SMSで通知される」という芸当が使えますが、タイのTrueMove はそれは出来ません。現地に居る間に #123# で、残高と期限を確認しておいた方が良いです。