こんばんは

ヒロプリ・ポッターです

 

忘れていましたが

私、ダウザーです。

聖帝サウザーではありません。

ダウジングをする人です。

 

すいません、水脈や金鉱は探したこと有りません。

やればそれなりに出来るとは思いますが。

 

ダウジングって棒とか、振り子みたいな器具を

使うのが本来の方法ですが、

私の場合、人差し指1本です。

 

20年くらい前でしょうか、

神戸で合気道を習っていた時に、

師範の紹介で岡山県から来た気功の先生(ふつうのおっさん)と出会い、ダウジングを伝授されました。

初めはペンデュラムという水晶振り子から習得したのですが、振り子は状況で使えない場面があるので実用的でないというその気功の先生の考えから、

人差し指でやる方法を伝授されました。

その日は伝授だけで、その後は出会ってもなく、

自力で完成させました。

 

方法は簡単。

右手の人差し指を立てます。

質問に合ってたら右に指先が回ります。

違ってたら左に指先が回ります。

違ってる方向に回そうとすると僅かに抵抗があるのがわかります。(僕はこれで診断することが多いです)

 

最初は

簡単な質問(問題)から練習です。

男性が行う場合、

「私は男です」と心に思うと、

指先が右(正解)方向に回ります。

(回るというか、回すのに抵抗がない感じ)

このとき、意識して左に回そうとすると抵抗があると思います。

「私は女です」と心に思うと、

指先は左(不正解)方向に回ります。

この場合も同じ、右に回そうとすると、抵抗を感じるはずです。

【補足】

正しいと右回り、間違いは左回りになるまで練習してください。

女性の場合、

「私は女(女性)です」と思った時に右に回る感じを掴んでください。

「私は男性です」と思ったら左に回る感じを掴みましょう。

 

要は、自分がすでに判っている簡単な質問から練習して

感覚に慣れることです。

使っていくうちに、だんだん判ってきます。

「回る」って書きましたが、「回る感じ」で十分です。

微細な動きですから。

迷ったら右左交互に僅かに回して(回そうとして)みて抵抗が少ない方が正解(合ってる)です。

 

 

僕はこれで会社員時代みんなが苦労していた国家資格を

1日も勉強せず一発合格したりしました。

当時、勉強する気がなく、でも受からなかれればならない状況だったのでこの方法を使いました。

あとで困るので決して推奨はしません笑

 

他には車を運転中、ナビが信用できない時代だった時に

使ったりもしていました。

あと、社内での判断などにも。

まあ、そのへんは正解はないのですけどね笑

 

では今日はこの辺で。

この方法、動画で紹介できればと思っています。

 

今日もお疲れ様でした。

良い夜をお過ごしください。