カツオ曰く、
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君さぁ、キャバクラ行ったらさ、女の子に相手しもらおうと思っていたら凡人やで。
逆に女の子を楽しませる、女の子にサービスするという感覚を持たんと。
女の子がついて2人きりで話してもそれは普通。
自分を鍛えようとおもったら、その女の子達を複数つけてな、自分の話で盛り上げるんやで。
女の子たちを目一杯笑かせるんやで。
お店の女の子達はある意味サービス業のプロやで。
どんな相手が来ようがサービスする。その道のプロや。
そんなサービスのプロ相手にな、逆にこっちがサービスしてやるんや。
結局な、どんなビジネスも根本にあるのは、サービスを与えること、やねん。
だからサービス力を磨け。プロのサービス業相手に磨け。
金がもったいないとか、そんなこと言うな。
サービスしとったら後でそんなものんいくらでも返ってくるわ。
いいか、目一杯、笑かしてやるんで。サービスしてやるんやで。
それが、君を一段、二段上にひきあげることになるから。
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やしの子の一言「カツオ、何のはなし?」
