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読書記録とバンコク滞在ブログ

バンコク生活ブログ。

こんにちは〜ショボーン



オークラホテルに苦情メール書きました。

長文。記録です。




【こんな流れ】

22日(火)18時にシェラトンホテルをチェックアウト
オークラホテルのベーカリーショップ『La patisserie』ヘ

1週間前に店頭で予約したクリスマスギフトセット受け取りに〜

楽しみにしてました🎁
ところが「予約は入っていません」と。
ガーンえっ?!
「予約しなおして5日後に来てください」と。
ガーンエエーっ?!
驚いて棒立ちしていたらどこかに電話して「至急用意するので明日また来てください」って。
ゲッソリえー?!また来いって「予約」の意味は?
その時私は不思議と怒りは無く、ただ呆然としてしまい「キャンセルします」と言うのが精一杯でした(^o^;)
帰宅後、オークラサイト問い合わせに「予約忘れられて残念」と一言コメント。
翌日23日(水) お昼まで音沙汰なしニコ
昨日の店員さんの感じでは上司に報告しない気がしたので午後、支配人宛に苦情メール送信。
日本人ホテルスタッフから謝罪電話。
深夜、製造(厨房)部門から謝罪メール。

以上


日本人スタッフは一生懸命謝ってくれたけれど、あなた悪くないし。。。


私が知りたかったのは
店頭で書いた個人情報の紙をどうしたの?ってところキョロキョロ

当時、お店すいてたから結構長い時間セット内容について質問したり、ちょっと世間話したり。
私の質問のたび、側にいた先輩らしき人に聞きながら対応してくれた。


そしてB5の半分くらいの紙に「名前とTEL」書いて念の為、受付た子と一緒に受取り日時の再確認とメールアドレスも書いたし。

だからその時店員さんは女の子二人。
私が帰ったあと何してどうやって紙を無くしたのかな…疑問えー?



謝罪電話ではお詫びにオークラの
菓子折りまたはアフタヌーンティー無料券の提案があったけどお断りしました。

一瞬、ギフトセットの浴衣なら欲しいと思ったけど着るたび思い出しそうだから言わなくてよかった( ´ー`)フゥー...



私は日本でもタイでも接客業していたので苦情受ける側は慣れてますが、
滝汗苦情言うのは人生初で緊張しまくりでした!!

メールも堅苦しい文体でカッコよく書けないうえ英文挑戦したら2行で挫折www


謝罪電話は早く切りたかったし、なぜかこっちが泣きたくなって声が震えたり頭の中真っ白!電話切る時、つい何度も「ありがとうございます」って言っちゃったし笑い泣き


日本にいる妹は「オークラっていってもタイでしょ」って。納得真顔


あのギフトセットも自分用だったからよかった。

クリスマスに貴重な経験したなウインク
 

電話で言いたくて言い忘れた言葉
「呆れたチーン
ま、言わなくてよかったかもね滝汗




またね( ^_^ ;)/〜