自分たちの中だけで抱えず誰かに話せるという大切さ
昨日、訪問看護ステーションへ訪問
本来は訪問して「もらう」ものですけどね。
本人(父)がいると話が進まない
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本人に聞かせたくない話があるわけじゃないんですけど、本人が話を全部奪っちゃうので、看護師さんたちは家族からも話を聞きたいのに…聞けない![]()
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なので、「本人がいないとき」ということで、訪問看護ステーションの事務所で面談。
面談したのは内緒、でも話の内容はタイミングを見ながら話します。
同席してくださったのは、看護師さん、複数いる担当の理学療法士さん、ケアマネさん、それぞれが感じている現状、今後必要と思われることの話、我々家族が考えていることを1時間チョイ話をしてきました。
初めて知ったという話はなかったけれど、それぞれどれだけの認識かっていう確認みたいな感じですかね。
それでも、家族以外で気に留めてくれる存在、相談できる存在がいるっていうのは助かります。
家族でも話はしますが、自分たちの中だけで抱えず誰かに話せるというのはメンタル的に楽になる。メンタル的には楽にはなったのですが・・・一昨日は病院の付き添いもあったので、ちょっとお疲れ気味の週末でした。



