仙台の終活ガイドひろ(仮)が思うこと -132ページ目

仙台の終活ガイドひろ(仮)が思うこと

終活と出会い、終活の大切さを広めようと思ったことは、
終活と縁があったんだと思います。
そんな私が終活で良くも悪くも新しい発見をし、それらを記録に残していこうと思います。

 

親のエンディングノートを子が作るというのはアリ? 

親がエンディングノートを書いてくれない。

親が終活をしてくれない。

 

親のエンディングノートを子が作るというのもアリだと思います。

代筆とは違います。

子が作る「親の説明書」「親との会話メモ」

 

 

完ぺきではないとは思います。でも、無いよりはマシ

 

エンディングノートの内容に沿えば、親の何を分かってれば良いのか把握できます

 

これで重要なのは、日々、どれだけ多くコミュニケーションを取るかです。

日常会話に隠れている「終活」に関することが見つけられるかどうかです。

 

 

そのためには、やはり、まずはご自身が終活を始めてみることからかなと思います。

 

実はうちの両親の場合はこのタイプです。

それと、私が自分自身の終活を始め、終活をしていること、終活の発信をしていることを両親は知っています。