『OSのバージョンはどこまでカバーするべきか』

これって急に思ったりしますよね!!


はい。

まさに急に思いました。

前にセミナーで
「どこまでをカバーするかはユーザーのOSバージョンを計測して」って聞いてました。

なので、計測ツールで確認しようと思ったわけです。


うちは基本的に Google Analytics で計測してます。

遠い記憶に Google Analytics で訪問ユーザーのOSのバージョンを見た記憶があったので、
パラパラっと見てたのですが、見つからない(゜д゜;)

Google Analytics だと見れなかったっけ!?』と焦りながらも
見付けました!!

もう忘れないためにメモとして残しておきます


■ユーザー>サマリー>オペレーティングシステム
ユーザーサマリーをクリックしページ下層のモバイルオペレーティングシステムをクリック。

$iPhoneアプリを作ってみて感じた事、気づいた事-ユーザー_サマリー



■オペレーティングシステム>iOS
次に下層オペレーティングシステムiOSをクリック。Androidが見たいならAndroidをクリックね


iPhoneアプリを作ってみて感じた事、気づいた事-OSのバージョングラフ



■オペレーティングシステム:iOS>OSのバージョン
ここでページはデバイスとなりオペレーティングシステム:iOSの下層OSのバージョンをクリック


iPhoneアプリを作ってみて感じた事、気づいた事-オペレーティングシステム


■OSのバージョン
これでレポート期間の訪問数に対するOSのバージョンが何割か確認できます!


iPhoneアプリを作ってみて感じた事、気づいた事-OSのバージョン




とりあえず、普段見てなかったってのはダメなディレクターだね。。。


もしも同じようにわかんねーって人は参考にしてください!