In fact, I shut in you and want to monopolize it.
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すみません´ω`

やっぱりじゅげむが好きです

ですがこのブログはそのままです(めんどいから



いまだにじゅんじゅんのアメンバーになれないけど…いつか、します。





ボクはじゅげむにもどります。

なんか一週間でしたけど…


ありがとうございました\(^o^)/

I am known.

サイトのほうでやったんでよければ聞いてください\(^o^)/
プチメでサイト聞かれても返信いたしませんけど(笑)


※ボイスバトン

・あなたの声を皆に広めましょう!
皆に広めましょう!
・映像はいりません。声だけでOK
・アンカー、フリーダムはOK


※質問

1.お名前、年齢、血液型をどうぞ。
2.出身地は何処?
3.職業は何?
4.最近あったいいことを語って下さい。
5.じゃあ逆に悪いことを語って下さい。
6.今何時何分ですか?
7.カラオケでよく歌う曲
8.気がつくと口ずさんでる曲
9.ではどんな曲でも良いので少し歌って下さい。
10.次に回す3人のナイスボイスな方の名前をどうぞ。
11.最後に何か一つ質問を加えて、視聴者に何かメッセージをどうぞ。


お疲れ様でした。

You who are sick like it.

ヤン>デレ>ツン。(黙れ


▼今からツンデレとヤンデレ(男の子)で二択を出します。
どちらがいいか答えてみて下さい。
(尚、このツンデレとヤンデレの定義は製作者が勝手に決めたものですので何か違うかも知れませんがご了承下さい。)


▼初対面

「…変な名前」名前を名乗ったら馬鹿にされた挙げ句そっぽ向かれましたツンデレ

「知ってるよ。名前も血液型も…誕生日はこの日だよね?」名前しか言ってないのに…ヤンデレ

⇒ヤンデレえぇぇ!!
ハァハァ…全部知ってるって…萌えちゃう……(きも)


▼急接近

「馬鹿!どこ見てんだよ!危ないだろ!」転びそうになったら助けてくれたツンデレ

「気をつけてよ。君に傷を付けていいのは僕だけなんだから。」怪我をしたら手当てをしてくれたのはいいんだけど…ヤンデレ

⇒あああ…ヤンデレ最高だ……傷つけてください…


▼連絡先を交換しました

「別に…そう言う訳じゃないから!」そっけないメールばかりだったので迷惑かと聞いてみたら電話してきたツンデレ

「こっちの方が早いからね」メールしてたら家まで来てくれた、住所教えたっけヤンデレ

⇒!?
もういっそストーカーしてくださいヤンデレ…!


▼デートのお誘い

「…迷惑だったらいい」遊園地のチケットを片手にいつになく弱気なツンデレ

「このDVD見たがってたでしょ?家においでよ」確かに好きだけど…。いきなりお家に招待してきたヤンデレ

⇒あっ…ツンデレがいい……
弱気なツンデレきゅん!


▼デート当日~待ち合わせ~

「…遅ぇよ。…ッ!」こっち見たら真っ赤になった意外と早く来てたヤンデレ

「えへへ、待ちきれなくって」…約束の二時間前なんですが。迎えに来ちゃったヤンデレ

⇒迎えに来るとかやばい…ヤンデレよ…
こいこい…


▼デート~本番~

「…べっ別に怖くねぇからな!」ジェットコースターにて真っ青なツンデレ

「次はこれ見よっか?」全部私が好きな作品なのは偶然だよね?ヤンデレ

⇒ヤンデレ最強だ…なんでわかるんだ…好きだよ…


▼デート~帰り~

「…じゃあな」いつも通りそっけない態度でお別れ。その後にメールでお礼言ってきたツンデレ

「…僕、しばらく一人なんだ…、家に泊らない?」わかったから鍵はかけないで下さいヤンデレ

⇒泊まります…や、そのまま監禁してください。


▼告白

「…お前のこと好きだから!俺がお前のこと守るから…!」声が大きいよ!真っ赤なツンデレ

「もう僕には君しかいないんだよ、ねぇ…ずっと一緒にいてよ」すがる様に見詰めてくるヤンデレ

⇒はああ…見つめるなんて…きゅんときてしまう…


▼OKしました

「…ッ良かった!」真っ赤な顔で抱き締めてくるツンデレ

「ありがとう…!やっぱり君にも僕だけだよね?僕しかいらないよね…!」恍惚とした表情のヤンデレ

→…ツンデレだな…萌える……
抱きついてて一生(笑)


▼終わりです、中途半端ですいません。
お疲れ様でした。

おつかれちゃん\(^o^)/



ヤンデレいいよ!
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