1年経つのがこんなに早くて重い・・・君が虹の橋を渡ってから、ちょうど1年が経ちました。 少し広くなった部屋で、いつもと変わらない暮らしを続け、1年の過ぎるのがこれほど早くて重く感じたことはありません。 改めて知ったことは、君は皆に愛されて、そして、僕は皆に気遣われていたこと。 僕が先でなくて良かったよ。 ふと君の足音や気配を感じることもあったけど、いつもがっかりしてしまう。皆に内緒にするから、そっと僕に逢いに来てくれないかな。 そう言えば、この1年、虹を見ていない。
時間を戻せたら...君の姿が見えなくなって、今日で半年経ちます。 君を思い出す時、今でも時々、押しつぶされそうになります。 時間を戻せたらいいと思う。 それができたら、あの頃に戻ろう。 君が元気だった頃なら、いつでも...。