じぃちゃんは仕事してなくて、弟とワタシのご飯も洗濯物も家事全般をしててくれて、毎日パチンコ行っても夕飯もちゃんと作ってくれていた。
今思ったらお金はお父さんが送金しててまぁまぁ遊んでいたんだろーな。
なんかじぃちゃんには何も不満はなかったケド中学生になってから、なんだか自分の将来とか少しづつ考えてたらなんだか…
漠然と、
ワタシ親もいないし、なんか…大丈夫?
いいのか?
ある日友達と近所のデパートに買い物に行ったら、私に近づいてくるオバサンがいて、たぶんお母さんで、近づいてきたらそのオバサンはボロボロ泣きだして連絡先と10,000円くれて、その人のそばには小さい男の子がウロウロしてて…
もう幼いときのうっすらおぼろげな記憶のお母さん。
あとは写真の中のお母さん。
たぶん小さい可愛い男の子のお母さん。
今思ったらお金はお父さんが送金しててまぁまぁ遊んでいたんだろーな。
なんかじぃちゃんには何も不満はなかったケド中学生になってから、なんだか自分の将来とか少しづつ考えてたらなんだか…
漠然と、
ワタシ親もいないし、なんか…大丈夫?
いいのか?
ある日友達と近所のデパートに買い物に行ったら、私に近づいてくるオバサンがいて、たぶんお母さんで、近づいてきたらそのオバサンはボロボロ泣きだして連絡先と10,000円くれて、その人のそばには小さい男の子がウロウロしてて…
もう幼いときのうっすらおぼろげな記憶のお母さん。
あとは写真の中のお母さん。
たぶん小さい可愛い男の子のお母さん。