フェガト

いつものように名古屋のソロピッツァナポレターナでピッツァ!

開店前並んでる間、ハマーン・カーンやら、ララァやら、ハモンやら、その他大勢のコスプレイヤーと遭遇

最近のアニメは詳しくないが、昔のガンダムの人気が根強いのは判った(笑)

どうやら今日は世界コスプレサミットだったみたい。

さて、今回は

いつものピッツァ「リピエーノ・アル・フォルノ」

「フェガト」と言うレバーのパテとそれを付けて食べるためのPane(パーネ)2人前

「フリッタティーナ」というモッツァレラ入りのスパゲティーで作ったコロッケ、

ドルチェにナポリのチーズケーキ「パスティエーラ」

フェガトは臭みや変な癖はないが、レバーらしさはしっかり残っているので、旨いがレバー苦手な人には無理かな~(笑)

パーネは、要するにパンの事!
この店ではピッツァ用の生地を半分に切り、窯で焼いて供される。

ふう~っわっふわの、美味しいパンだ!

それを2人前という事は、ピッツァ1枚分の生地。
つまり、リピエーノと合わせてピッツァを2枚食べたようなもの(笑)

そこにドルチェとアイスカフェラテで、満腹満腹\(^o^)/




ピッツェリアでまた焼いてみた

ゆうべ生地をこねて朝まで発酵、その後野菜室に置き焼く1~2時間前に出し常温に戻す。

今回は発酵がわりかし上手くいき、生地がよく伸びた。

BBQグリル、スモーカージョーに炭を起こしピッツェリアを載せ、
アウトドア用(?)のアルミホイルでわっかを作りピッツェリアの蓋に載せ、その輪の内側に起こした炭をガッツリ入れて上から加熱する!




約30分放置し放射温度計で温度を計ると400度を超えている

Σ(゚Д゚)

380度までしか計れないはずの機械だから正確性を欠くのは承知だが、これはいい!

本物のピザ窯に近い温度が出ている!

生地を伸ばしてまずはクワトロフォルマッジを、
チーズは
ゴルゴンゾーラ・ピカンテ
グラナパダーノ
モッツァレラ・ブーファラ
リコッタ

前回前々回の失敗から、ゴルゴンゾーラをかなり少なめに。

伸ばした生地をピッツェリアに入れる。

コルニチョーネの色を見ながら生地を回しながら焼く、
今回は2分弱で焼けた( ゚д゚)

焼き上がりの時間もピザ窯並みだ!  


また少しだけ前進!

コルニチョーネに点々とダルメシアンスポットらしきものが!

また、高温で生地が早く焼けるためにチーズの沸騰具合がいつもより少なく(温度があがり過ぎない?)うわアゴをやけどしなくて済んだ(笑)

でも、本物のナポリピッツアには遠い!





上が目標!
下が現実(笑)
病院終わりにピッツァを食べるつもりだったが、久し振りにHoiHoiのパンケーキが食べたくなり、行列覚悟で店へ、

着いてみると拍子抜け、ガラガラだΣ(゚Д゚)

人気店で、平日の開店直後でも並んでたのに・・・


前回と同じ「クラシックパンケーキ・メイプルクリーム」をオーダー、



フワフワモチモチの生地にコクのあるクリームソースが旨い!
けど、前回の様な感動はないな、なんだろう?

その後ソロピッツァナポレターナ矢場店へ。

7・8人並んでいたが直ぐにオーダーの順番が回って来る。

プルチネッラという、ビアンカベースにハムとキノコのピッツァを注文。

焼けたピザを持ち二階へ上がるが満席(汗)
仕方なく1階の焼き上がりを待つ客の側のテーブルで食べる。

自分の次の番の親子も二階に上がりやはり降りてきた、

さっさと食べ終え外へ。

次に松坂屋北館でナッツ類と全粒粉を購入!

ピッツァはもう食べるつもりはないが、水牛のモッツァレラチーズを買うためにソロピッツァナポレターナ大須本店へ、

矢場店にはモッツァレラチーズは置いていないから。


ソロピッツァナポレターナに着くと、隣のチェザリに白いハットを被った男性のピッツァを焼いている姿が見えたΣ(゚Д゚)

もしや、と近づいて見ると・・・

やはり、2010年ナポリピッツア世界大会優勝者にして、ナポリピッツア世界大使のパシュクアーレ牧島氏だ!

これまで何度かチェザリを訪れた事はあるが、牧島氏の姿を見たのは初めてだ!




こ、これは食わねば!

という訳で行列に並びチェザリへ(笑)

まだ食うのか!オレ(笑)

30分ほど待ち席へ。

1500円のチェザリランチ。

+300円でピッツァにマルゲリータエクストラを選ぶ。

300円の差は、モッツァレラチーズが乳牛のミルクか、水牛のミルクかの違い!

先ずは前菜盛り合わせ



続いてピッツァ




なんというか、悪く言えば荒い、良く言えば豪快なコルニチョーネの漢らしい(笑)ピッツァだ!

もちろん、味は悪いはずもなく、

やはり他の人のピッツァとは全然違う!

なんて事もないわな(笑)

でも、美味いよ\(^o^)/

ドルチェはチョコレートのタルト!

初めて聞いた!!!

ガッツリのチョコに、タルト生地の香ばしさが加わり、
しばしチョコの奴隷!って言い過ぎか(笑)




ピッツェリアパージナ2

ランチで美味かったのでディナータイムに行ってみた!

店に入ると、金曜日の夜だけありそこそこ混んでいる。

オーダーは、
ローストした鴨とルッコラのサラダ
フリッタータ(イタリア風オムレツ)
ピッツァマリーノ(ピッツァマリノではない!)
ドルチェにカンノーリをチョイス。
締めはエスプレッソ。

サラダは量が多いからハーフポーションに出来ますが?

と言われたが、断りフルサイズを!



少量の鴨肉とナッツが振り掛けられ、バルサミコ、オリーブオイルで味をつけられている、鴨も旨いがナッツが印象的だ。

フリッタータは、うん、まあ、イタリアのオムレツというか、卵焼きかな(笑)




ピッツァマリーノは ビアンカベースにリコッタチーズ、キノコ、ハムをトッピングしたピザ、



ソロピッツァナポレターナのプルチネッラに似ているが、プルチネッラは生クリームが生地に塗られている。

生クリームの分プルチネッラの方がコクがあるだろうか?

それより何より大きさにビックリ!
ランチで食べたマルゲリータが日本の普通サイズだったので、
それを想像していて、足りないかも?と心配していたが、
杞憂に終わった(笑)

イタリアサイズのおそらく32cmだろう。

ドルチェは、正式には

リコッタチーズとレモンピールを詰めたカンノーリとアメリカンチェリーのコンポート添え

という長い名前(笑)



カンノーリとは、筒状に焼かれたクッキーの様な生地にクリームを詰めた菓子、

ほんのりレモン味でGOOD!

チェリーのコンポートもおいしかったし、
添えられたソルベ(シャーベット)
も、ちゃんと溶け始めた物が載っていた(^o^)

たまに、ガチガチに凍ったのがでてくるけど、この店のはまともだった!

ピッツァは美味しかったけど、周りが盛り上がってるほど1人は寂しく感じてしまう( ・ั﹏・ั)

ピッツェリア

三重県の陶磁器メーカー製のピザ焼き窯(?)ピッツェリア



下からガスコンロで予熱したこれに、スリットからピザを挿入、
温まった陶板で下を、蓋と陶板の間から登って来た熱風で上面を焼くという寸法!

ただ、今のガスコンロには過熱防止の消火装置がついているので、あまり温度が上がらないため、炭火で挑戦!

はてさて、どうなります事やら(笑)

ピッツェリア使ってみた!

BBQグリルに起こした炭を置き、上にピッツェリア、
さらにピッツェリアの上にも炭火を置いて上火の温度を上げた・・・つもり(笑)



30分ほど予熱をかけ、床板が300℃を超えた事を確認してピッツァを投入!
本当は400℃欲しいんだけど、無理やね~(笑)



809℃にも見えるけど、309℃ね(笑)


投入後1分半で生地を回して奥になっていた部分を見ると焦げ目が付いていたので回しながら焼く、

焼く5分で焼き上がり!
少し焼き過ぎたか、コルニチョーネの焦げがキツイ。
今回発酵が上手くいったのか、生地がよく伸びたのもあるのかな?
薄くパリッと焼けた!



サクサク感もモチッと感もあり、美味い!
やや硬く感じるのはやはり焼き過ぎかな?

2枚目もマルゲリータ、今回は少し抑えて焼いてみた。
やはりサクサク感とモチッと感が味わえる!もう少しもっちり感が欲しいかな?



3枚目はビアンカネーベ、プロシュットルッコラと言った方が一般的かな?


横に有るのはグラナパダーノ、パルメジャーノみたいなチーズ、

こちらは敢えて厚めに焼いてみた、
今度はやや厚すぎたか?(汗)

もったりしてしまった(汗)

理想の焼き具合の目安である「ダルメシアンスポット」は着かなかったが、コルニチョーネがサックリ焼けてもっちり感もあって、

今までで1番美味しく焼けた!!!

良い買い物をした\(^o^)/


ん?

見た目いつもと全然変わらん?

いや、ま、そうなんだけど(汗)

1番いい出来なんだって!(汗)

ピッツェリアチーロ

休みを利用して豊橋市のピッツェリアチーロへ、
愛知に三軒ある真のナポリピッツア協会認定店の1つだ。

開店時間の18時30分に入店、客はオレ一人だけ。

オーナーピッツァイオーロ(ピザ職人)もスタッフもオサレなヘアサロンの様な服装で仕事をしている。

前菜 スモークサーモンとクリームチーズ   のサラダ添え



ピッツァ ピッツァD.O.Cとオリベッラの     ハーフ&ハーフ



      
     ビスマルクとアスティーチェ      (だったかな?)のハーフ
     &ハーフ



DOCは要するにマルゲリータにチェリートマトをプラスしたもの、店によってトマトソースがあったりなかったり。

オリベッラは、生地を焼いた後で冷たい具を載せたマルゲリータ、今回はルッコラも載っていた。

ビスマルクは、半熟玉子の載ったマルゲリータ(どんだけマルゲリータ食うんだ!オレ)

アスティーチェ(だったと思う)はロブスターの海老クリームソース。

ドルチェ パンナコッタ





その他  エスプレッソ

スモークサーモンは、タップリ盛られていて、食べ応えがあった。

ピッツァは、
この店のピッツァの特徴は深い(高い?)きれいなコルニチョーネ。
でも、いつもの店と比べて食感の違いは感じられなかったな(笑)

DOCはマルゲリータと同じ様な物で、ナポリピッツアの基本、とりあえずはじめての店では注文する。
オリベッラは食べログではじめて存在を知ったピッツァ、是非食べてみたかった。

どちらも美味しかったけど、オレはチーズも焼いてあった方がいいかな(笑)

そして生地はビチョビチョ(汗)

どうやら、生地ビチョビチョなのが普通なのかな?
いつもの店がこんな風じゃないので違和感があったけど認定店2軒がビチョビチョなんだから、きっとこんなもんなんだね。

それにしても食べ難いな~、
オレは汁気少ない方がいいな~(T_T)
食べ方も汚くなるよ~

ビスマルクもはじめてで、トロトロの黄身が絡んで美味しそ~!
でも、期待してたほどじゃなかったな(笑)

アスティーチェは、名古屋のチェザリにも似たピッツァがあって食べ比べてみたが、
ソースが濃すぎ(汗)イマイチ~!

そしてやはり生地ビチョビチョ、ま、アスティーチェは仕方ないけど。


ドルチェのパンナコッタは、冷凍のベリーが沢山載っていて見た目豪華なんだけど、ベリーの味ばっかりで肝心のパンナコッタの味が(汗)
量ももっと欲しかった(汗)

いやいや、車で2時間もかけて行くほどじゃないな(笑)

ただ、この店のハーフ&ハーフは、宅配ピザ店では当たり前だけど、やっぱりいいな!
独りでも種類食べられる!

ここは、他店も見習って欲しい!

最近認定店2軒を回って、生地がビチョビチョなのが普通だと判った(汗)

そしていつもの店がいかにコスパがいいかが実感できた。

「やっぱりお前が最高だよ!」みたいな?
(笑)

いつもの店、ソロピッツァナポレターナとチェザリの統括ピッツァイオーロの牧島氏はブログで、
「店で出しているピッツァは最高のピッツァではない」と語っている、

価格も安くて、スピードも早いこの店がこの味なら、もっと余裕を持って作業をして、高い価格で提供している店の味はもっと美味しくしてくれないと・・・

つか、
金曜 ソロピッツァナポレターナ
土曜 薪窯&自作
日曜 岐阜ダ・アチュ
月曜 豊橋市チーロ

4日連続て!
バカだな~オレ(笑)


仕事終わって明日のための生地を捏ねて、
郵便局でゆうパックを受け取り、駅へ。

目指すはピッツェリア・トラットリア・エ・リストランテ チェザリ

店に着くとそろそろ顔を覚えられてるみたいな反応(笑)

オーダー

インサラータイスキア(イスキア風サラダ)グリーンサラダに生ハムが載っている。



カプレーゼ カプリ島風モッツァレラチーズとトマトのサラダ



ピッツァディアブロ 辛めのサラミの載ったピッツァ



ナポリ風ドルチェの盛合せ

エスプレッソ


イスキア風サラダは、かなりの量!

「半量にもできますけど・・・」と言われたけど、「大丈夫です!」とキッパリ答えた(笑)

カプレーゼは、チーズとトマトの質がいいので、旨し!

ピッツァディアブロは・・・

ビチョビチョだった(汗)
う~ん、

チェザリよ、お前もか!

ナイフとフォークで食べるから大丈夫なんだけどね。

これが普通なんだな~!

ちなみに、焼いていたのは2013ナポリピッツア世界大会優勝者の大田真代女史。

辛さは大した事なかったので、テーブルに置かれている2種のオリーブオイルのうちの、唐辛子漬けの方を振りかけ、

辛さをプラス!

ドルチェの盛合せは全て食べた事ある物!
どれも普通に旨い!

最近よく写メがブレてるし(汗)
ドルチェ撮り忘れてるし(汗)


エは英語のアンドって事。

ちなみに、ダはTheね。

ナポリの「真のナポリピッツア協会認定店」ということで、行ってみたかった店。

岐阜県岐阜市にあり、家からは電車で1時間少しかかる。

ピッツァにサラダとドリンクが付くピッツァランチを注文。

ピッツァはPizza D.O.C.
要するにマルゲリータのモッツァレラチーズが水牛の物に変わり、トマトソースがチェリートマトに変更になる。

最近馴染みのピッツェリアや、自分でも作って食べるピッツァだ。

あと、前菜盛合せとドルチェもオーダー。

まずはサラダ、次に前菜盛合せ。



水牛のモッツァレラチーズと、生ハムのフリッタータ、そしてカポナータの3種。



カポナータは、酸味があり美味しかった!
フリッタータは、まあ肉入りのオムレツって感じ。
モッツァレラチーズは、あまり水牛らしいミルキーさも旨味も感じられなかったな⤵

さて肝心のピッツァ

チェリートマトがタップリ載って美味しそう!

カットしてあるピースを手に取ると三角の頂点がお辞儀してしまう、随分ジューシーなピッツァだ

口に入れてもやはり水牛のモッツァレラチーズらしい旨さが感じられない、
水分の多さも影響してるんじゃないだろうか?

モッツァレラチーズをより楽しみたいからトマトソースではないDOCを選んだのに
(¯―¯٥)

そしてトマトの種の部分が取ってない!
そらビチョビチョなるわ!(笑)

ここのオーナーピッツァイオーロは、いつも行く店での
修行経験があり、その店のレシピでは、チェリートマトの種は取り水気も取る事になってるんだが・・・

ま、「これがウチの店のピッツァだ!」

と言われればそれまでだけど、

がっかりだ(T_T)

もう行かないかな~

他の画像ブレてるし

帰りにいつもの店で同じピッツァ食べだけど。

安いし、あんなにビチョビチョじゃないし、チーズも美味かった(^_^)


P.S.銅製の油差しがいくつも置いてあるのに、使ってるのは樹脂製のヤツなのね(笑)



く地元の公園になんとキャンプ場があり、
その炊事場に薪窯があった、
というわけで使ってみた!

市の公園だからか、

使用料は100円Σ(゚Д゚)
薪が300円Σ(゚Д゚)

やすっ!!!

チーズやトマトの仕込みを終えキャンプ場へ。

受付けを済ませ炊事場へ。

「こんなとこでキャンプなんかするヤツいるのか?」

なんて思ってたけど、結構人が居て驚いた!

炊事場へ行くと小学生くらいの女の子と保護者らしきオバ・・・お姉さん達が数組。

どうやらガールスカウトの催しがあるらしい、時間と共にお姉さん達が増えてくる。

どーでもいいが、何だ?このアウェー感!(笑)

とっとと薪に火を付け窯を予熱する、



オレの前に使った人が居るから温まってると言われたが、放射温度計で計ると炉床で180℃くらいしかない。

本当は450℃くらい欲しいが、まあそれは無理なので魚焼きグリルで得られた350℃を目指しさらに薪をくべる。

しかし、一向に温度が上がらない。

そこで下の炉プラス、ピザを焼く部屋でも薪を燃やす事にした。



いつものピザ屋では、ピザを焼く部屋と薪を燃やす部屋は同じだから、これで上手くいくはず・・・

が、ダメだったorz

何度やっても火が消えてしまう(汗)

そこで下の薪を燃やす所に持参のレンガを置いてそこで焼く事にした。



レンガの他温度が300℃になるのを確認後生地を伸ばしてトッピング、まずは基本のピッツァマルゲリータ。





が、投入に失敗して生地がいびつになり、チーズとトマトの一部が落ちてしまった

やはりまだ温度が低く、本物の窯なら1分半~2分もあれば焼けるのに、なかなか焼き色が着かない、
薪窯だから期待したんだけど、なかなか・・・。

2枚目もマルゲリータ、今度は焼き色を付けるため火の付いた薪を生地に近づけてみる、なんとか焼き色はついたが、やはり温度が低いのかダルメシアンスポットは付かず、
色も宅配ピザの様にしかならない(T_T)

ただ、見た目は家でバーナーで炙った時の方が良かったが、しっかり火が通りふんわり感はこちらの方が良い!

三枚目はビアンカネーベ、炉内の温度が下ったか?なかなか焼き目が付かず時間がかかりややき上がりが固くなってしまった


4枚目は市販の海老のパスタソース

焼きはまあまあだったが、ソースがピッツァには合わない
無いな(笑)

5枚目はビアンカネーベ

満足な出来ではないけど、今回のなかでは1番良かった!

最後に本来のピザを焼くスペースでパンを焼き終了!

あ、ピザ5枚完食はしてないよ(笑)


やはり薪窯と言っても本当のピザ窯じゃないから、温度も低く思った様にはいかない、ただバーナーで炙るよりも良く焼けて味はこちらの方が良かったと思う。

故障のため、機械が止まり今日立ち上げ明日まで監視と操作が必要なため、今夜夜勤になった!

当然昼は暇なのでピッツァを・・・(汗)

ピッツァマリナーラにアンチョビのトッピング。

ビアンカネーベ(プロシュートとルッコラとモッツァレラチーズ)

食後にはタルトカプレーゼ・アル・リモーネ

レモンのタルト、カプリ(島)風というところか?

前に食べた

タルトカプレーゼはチョコレートケーキだったのに、リモーネ(レモン)が付いたらチーズタルトみたいになった(笑)

これも美味しかった(^_^)

ナポリはイタリアの南の方だから、レモンを使ったお菓子が多いのかな?