aloha
ひろままです
GWもあとちょっとですね〜!
子育て中のみなさん、さぞやお疲れでしょう。
どこか出かけても疲れるし、家にいたらいたで散らかるわ、朝から晩までケンカやら揉め事の仲裁しなきゃだし
めっちゃ神経すり減ります
我が家は子だくさん、しかもまだオムツ取れたばっかりの子もいるのでなんとなく朝から晩まで慌ただしい。
ハワイに行くのは気合が入るので全然乗り切れる!
けど普段は、ね

さて、今日は子連れ旅行の安全面についてひろまま視点から書きたいと思います。
子どもや自分が熱を出すかもしれない。
嘔吐や下痢などの胃腸炎になるかもしれない。
怪我をするかもしれない。
アレルギーや、他の持病の心配。。。
考えたらキリがありませんね。
我が家でいうと、
軽度アトピー、食物アレルギー、気管支喘息、慢性鼻炎が子どもたちにそれぞれあります。
症状はいずれも軽度で、管理状態は良好です。
けど、毎日飲み薬、塗り薬とお友達です。
それに加えて、うちのダンスィ達はすぐに熱を出すんですよ
こんな感じの我が家なのでできるだけ準備万端で旅行に行きます。
★体温計、解熱剤、冷えピタは必ず持って行く。
旅行中に子どもが熱を出したこともありましたが、解熱剤のおかげで乗り切れました。
★幼稚園に行く前の小さいお子さんがいる方はオムツ多め、着替えとゴミ袋は常に携帯を。
吐き気どめや整腸剤はあればもっていく。
うちの末っ子2才は旅行中ずっと下していました💦あいにく整腸剤はもっていかなかったので、オムツ替えの頻度がハンパなく、ズボンまで汚してしまうほど酷いこともありました。
帰りの機内でも冷や汗かきましたよ〜。離陸のタイミングで大爆発して、見事服に染みるほど。
ベルトサインが消えてから慌てて総取っ替えしにトイレに駆け込みましたよ〜。ゴミ袋も、2、3枚使って厳重に。
プラス、整腸剤をあらかじめ処方してもらってもって行くという方法が、良いかもしれません。
★怪我の応急処置には複数の絆創膏を。
こんな絆創膏、今は各種、サイズも豊富に出ていますね。
ウチは、私がケロイド体質で子どももその体質があるようです。
子どもはよく転んだり、出血を伴う怪我したりしますよね。
そんな時のために旅行関係なく常日頃持ち歩いているのが
○いわゆるフツーの絆創膏(子どものおまじない的存在でもある笑)
○傷を覆うガーゼが広めの絆創膏(浅くて出血もそう多くない傷に)
○上記のようなパッド状の絆創膏(傷の治りをはやめ、ケロイド予防にも◎)
お財布、キーケース、ミニポーチには必ず入れて持ち歩いています。
どんな傷もよく洗うのは第一にする事ですが、ちょっと深そうな、でも医者に診てもらうほどではなさそうな傷にはパッド状の絆創膏をはります。
受傷後すぐの応急処置にはこの方法をとります。
必要そうであれば受診を。
★アレルギー薬や、持病の薬は日数ぶんではなくちょっと多めにもって行く。
うちは食物アレルギーがある子がいるので万が一に備えて薬は常備です。
定時内服の喘息予防の薬や、ちょっと咳をし出したかな?っていう時の頓服薬も忘れずもって行きます。
塗り薬もちょっと多めに準備。
うちは乗り物酔いは一切ないのでもっていかないのですが、乗り物酔いしやすいお子さんには酔い止めを持って行ってくださいね

もう、なんだかんだ言って家にある薬は一通りもって行く感じになってますが
ほとんど使う事なく、旅行を終えるのですが
備えあれば憂いなし!
ですね。
あ!
パパママも、解熱鎮痛剤くらいはあるとベターです!
ひろままは頭痛持ちなので、これもまた、毎日持ち歩くお財布、キーケース、ミニポーチには必ず入っています。
いつだかのハワイ旅行の帰り、頭痛が酷くてそのせいで吐き気も酷くて散々な目にあったことがありました。
その時は頭痛薬持っていなかったんですね。
その時の教訓が今に活かされてます笑
では今日はこのへんで
mahalo🌈
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