連日夜遅くまで仕事が続いている私にとって、会社の近くにある24時間営業のスーパーマーケットは、一般のコンビニエンスストアに比べて品数が多くて値段も安く、貴重な存在です。
 
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このスーパーマーケットは、1階が日用品売り場で地下1階が食品売り場。今夜もまた来ました~(^^;)
福岡市の中心地、天神地区にやってきました。
 
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デパートを中心としたたくさんのお店が建ち並び、
バスセンターや電車のターミナル駅があって
多くの人が行き交う、とてもにぎやかなところです。
 
広島で言えば、紙屋町・八丁堀地区のようなところですね。
 久しぶりに鼻の頭の毛穴をきれいにしたくて、鼻用毛穴パックを購入しました。
鼻の頭とその周辺を水でたっぷり濡らしてパックを貼付け、硬くなるまで乾かした後(10~15分)に、ゆっくりと剥がします。
 
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すると、剥がしたパックには角栓がびっしり、鼻の頭はつるっつるになります。
でも、角栓がよく取れるからといってもやりすぎは注意、一週間は間をあける必要があります~(^^;)
 福岡市の博多駅にあるJR博多シティの屋上には、「つばめの杜ひろば」という人工緑地帯があり、そこには「鉄道神社」があります。
 
JR博多シティ屋上にあるつばめの杜ひろば
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鉄道神社に続く参道
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ここは駅ビルの屋上なんですよ。
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九州の上で電車ごっこをしています~(^m^)。(参道の途中にあるモニュメント)
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鉄道神社本殿
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九州鉄道建設の恩人 ヘルマン・ルムシュツテル(神社の横にあります)
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 鉄道神社に向う参道の両脇には、お土産屋さんがあって、九州各地のお土産や鉄道グッズが売られています。そして参道の突き当たりには、鉄道神社の本殿があります。小さな神社ですが心が引き締まる雰囲気が漂っています。
ここ博多駅は、九州観光の拠点となるところ、鉄道神社で旅の安全を願いましょう!

 
 現在、博多へ単身赴任中です。週末は月に1~2回帰省する予定にしていますが、予定を立てても仕事で週末がつぶれて帰れないことも多く、帰れる時にはなるべく帰ろうと思っています。
さて、今週末は帰省しない予定でしたが、仕事は金曜日の深夜にどうにかケリがついたので、土曜日の早朝に博多を出発する高速バスに乗り、お昼前に広島に帰って来ました。

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 ここは広島市内の紙屋町西電停、ここから路面電車に乗り継いて自宅に向かいます。見慣れた広島の街を見るとほっとします。

今夜はまた博多に移動します。
つばめ号は、博多と鹿児島中央との間を走る
九州新幹線の車両(*)ですが、
博多駅の屋上にも「つばめ」が走っています。
 
* かつては、新幹線だけでなく歴代の国鉄時代の
特急列車にも「つばめ」の名が付けられていました。
 
博多駅にやってきた九州新幹線800系つばめ
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博多駅の屋上を走るつばめ号
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こちらのつばめは子供たちの夢を乗せて走ります~!

さて、今日はこれから、広島へ帰省します。
 昨夜、岡山から博多に帰ってきましたが新幹線は米原付近の積雪で30~40分遅れていました。


 スマートホンでメールなど長文を打つ時は、やはりキーボードを使うのがいちばん楽と思っている私、この度、物珍しさもあってmagic cubeを購入しました。
新しモノ好きなので~(^^)ゞ
 
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 magic cubeは、机の上に赤いレーザー光線でキーボードの形を投射し、投射された文字を指で打つことで、押した文字がスマートホンに入力されるというもの。ちゃんと押した通りの文字が普通に入るのは未来的です。本体そのものは小さいのでスマートホンといっしょに持ち運ぶのも楽だと思います。
マウスモードに切り替えると、机の上をなぞることでマウスカーソルが動き、仮想マウスにもなります。

magic cubeは、Windowsパソコンでも使用できます。(Bluetoothを使用)
 宮島のみやじマリン(宮島水族館)のすぐ目の前には、古くから水羽荘という旅館がありましたが、その旅館がみやじマリンと時同じく2011年8月1日にリニューアルオープンしました。
 
みやじマリンの直ぐ目の前
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正面左手の建物が水羽荘(右手の建物はみやじマリン)
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水羽荘で頂く穴子の石焼
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 新しくなった水羽荘は、木の温もりを感じるとてもオシャレで落ち着いた感じの3階建の建物になっています。その1階にあるレストランで食事をしたのですが、穴子の石焼が香ばしくてとても美味しかったです。これは新感覚~!
みやじマリンを見物したその帰りに立ち寄ってみてはいかがでしょうか~!

 旅彩のお宿 水羽荘
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日曜日の夜、高速バスで広島から博多(福岡)へ移動しました。
また一週間、広島を離れて頑張りたいと思います。
 3週間ぶりに自宅に帰ってきてまず知ったこと、それは、これまで町内を自由に散歩して人気者だったご近所の飼い猫(♀)が、天国に召されたことでした。
飼い主のお宅の門には、花束といっしょに以下の張り紙がしてあったそうです。
 
街の皆さんに可愛がってもらった、○○ちゃん(猫の名前)は、
1月○日に家族に看取られて天国へ行きました。
11年間家族として過ごしました。
今まで、可愛がっていただいてありがとうございました。
 
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 実は、昨年(2011年)10月、私の長期出張が始まる前、たまたまその猫が自宅前にやってきたのでケイタイで撮影していたのですが、このときがその猫との最期の出会いになってしまいました。今から思うと別れの挨拶にやってきたように思えてなりません。