夢のつづき
外にみんなで集まってわいわいがやがやと話をしていた
家の前に建物が建っていた
そのそばで「これは、何だ」と 中をのぞいていた
僕も職員と話をしていた
僕が口を開けた瞬間 目が覚めた
ハッと気付くと家のベットに寝ていた
何を話していたかは、覚えてなかった
もし 目が覚めなかったら続きが見れただろう
目が覚めて残念だった
時間
何もしないでボーっとしてると時間が経つのが遅い
時間が多く感じる
詩を書いてる時は、時間が経つのが早く感じる
詩は、思い出すけど時間がなくて書けない
寝ようと思う時に詩が浮かぶ
詩が頭にある時は、何時でも打ちたい
朝 書こうと思っても、朝になると何を書こうと思ったか
頭からぬけてる。
時間が多く感じる
詩を書いてる時は、時間が経つのが早く感じる
詩は、思い出すけど時間がなくて書けない
寝ようと思う時に詩が浮かぶ
詩が頭にある時は、何時でも打ちたい
朝 書こうと思っても、朝になると何を書こうと思ったか
頭からぬけてる。
髪の色
学生の時は、茶色や赤に染めたいと思っ た
まずいと思って染めなかった
夏休みに染めて夏休みが終わりそのまま学校に行った
注意をされなくてよかった学生の時は、注意をされるから
色をうすくしたけど今は、卒業をして社会人なので
髪の色を茶色や金色にできるのでうれしい。
まずいと思って染めなかった
夏休みに染めて夏休みが終わりそのまま学校に行った
注意をされなくてよかった学生の時は、注意をされるから
色をうすくしたけど今は、卒業をして社会人なので
髪の色を茶色や金色にできるのでうれしい。
卒業
3年になり卒業が近づいた
「あと1年か」
1学期の時は、1年がたつのは、早いとは思えなかった
2学期になって修学旅行後勉強がいやになった
3学期になって卒業まで早くかんじた
卒業の日になった
長いと思った1年も早いな
卒業後ひまだった
卒業しても放課後遊びに行った
学生のときは勉強がきらいでさぼっていた
卒業をしたら毎日がひまで授業にでたくなった
後輩や同級は社会にでて働いている
自分はずっと施設だ
自分は卒業して詩を書くようになった
大人になってどんどん詩が浮かぶ
自分にもできる仕事ができてうれしい
自分
小 中の時は、自分の事は、考えなかった
高校になって自分のことが嫌いでいつも自分を傷つけてた
大人の施設に来て自分を変えなくてはと思った
傷つけてた時は、解消になったけど大人の施設に来てから
傷つけるのは、やめたけど倒れるようになった
自分は、大人の施設だから大人としてやっていこうと思った
返事も変えようと思って呼ばれたから はいって言った
バカにされてそれからバカバカしくなって
大人なんかいないと思うようになった
それから大人としてやっていこうと思わなくなった
高校になって自分のことが嫌いでいつも自分を傷つけてた
大人の施設に来て自分を変えなくてはと思った
傷つけてた時は、解消になったけど大人の施設に来てから
傷つけるのは、やめたけど倒れるようになった
自分は、大人の施設だから大人としてやっていこうと思った
返事も変えようと思って呼ばれたから はいって言った
バカにされてそれからバカバカしくなって
大人なんかいないと思うようになった
それから大人としてやっていこうと思わなくなった
もし~だったら
もし 空を飛べたら行ける所まで行きたい
もし 英語がしゃべれたら全国に行きたい
もし 自分が詩人だったら1日寝ないで書きたい
もし 詩を書く所があったら朝から夕方まで書きたい
もし 職員が詩を書いたらと言わなかったら
こんなにいい詩は、書けないと思う
その職員にありがたいと思った。
もし 英語がしゃべれたら全国に行きたい
もし 自分が詩人だったら1日寝ないで書きたい
もし 詩を書く所があったら朝から夕方まで書きたい
もし 職員が詩を書いたらと言わなかったら
こんなにいい詩は、書けないと思う
その職員にありがたいと思った。
眠れない夜
みんなが寝た後いつもは、気にならない時計の音がカチ カチと音がする
空を見ると朝まで同じ色だから何時なのかわからない
寝てる時は、あっという間に朝になる 眠れない時は、朝まで長く感じる
4時になって睡魔がくる
ハッと気付くと7時を過ぎている
仕事
現場実習で作業所に行った
電線班 合同班 印刷班 生態班と回った
電線班では、1年目の時は、注意をされた
2年目の時は、内容は、分かってたからよかった
合同班では、蝶ネクタイの蝶をおる作業をした
2年目の時は、その他に新しくできた
雨戸の部品の袋詰めがあった
やるのは、難しいから見学をした
少し何かやらせてほしかった
印刷班では、2年 紙をおる作業をした
やってる時に何枚あるか数えようと思った
数え切れないほどあったから途中で数えるのをやめた
生態班では、封筒の袋詰めで角を揃える作業をした 難しかった
3年の時は、シールをはる作業をした
2年 3年と1週間実習をやって
つかれたけどいい実習になった
今は、何か僕にあった仕事は、ないかなと思っている。
電線班 合同班 印刷班 生態班と回った
電線班では、1年目の時は、注意をされた
2年目の時は、内容は、分かってたからよかった
合同班では、蝶ネクタイの蝶をおる作業をした
2年目の時は、その他に新しくできた
雨戸の部品の袋詰めがあった
やるのは、難しいから見学をした
少し何かやらせてほしかった
印刷班では、2年 紙をおる作業をした
やってる時に何枚あるか数えようと思った
数え切れないほどあったから途中で数えるのをやめた
生態班では、封筒の袋詰めで角を揃える作業をした 難しかった
3年の時は、シールをはる作業をした
2年 3年と1週間実習をやって
つかれたけどいい実習になった
今は、何か僕にあった仕事は、ないかなと思っている。
