やる気を出せ!
がんばれ!

そんな言葉をかけられても、出ない時ってある。

そんな時に、無理矢理元気になったフリをしてもかえって、
ココロは落ち込むことになる。

そもそも何かをしようとする時に、

「やる気が必要」

だと私たちは思い込まされている。

「がんばらない」

それが自然体の自分。

がんばるということは、自分ではない何者かになろうと
しているから。

本来の自分に還るのに、がんばることはナンセンス。

さよなら、がんばる自分。

おかえり、がんばらない自分。

(昨日のFacebook投稿より)

松本ひろゆき