こんばんは。
 松本ひろゆきです。

 がんばらない。

 日本人は、ことあるごとにがんばってきた。

 しかし、もうこの忌まわしき常識(囚われ)から解放しよう。

 僕は、昨年、頑張りすぎて突然糸が切れた。

 要領が悪かった。

 仕事を任せられず、自分で背負い込んでしまった。

 結果的には、そのままその職場に戻ることはなかった。

 
 人間、完璧にはなれない。

 それを受け入れてみる。

 努力をしないという訳ではない。

 誰かにせかされて、やらないということ。

 自分に刺激を与えることはあっていい。

 あくまでも自分が、である。

 『がんばるのをやめてみよう。
 あなた本来の道に還るために』



 あなたはどんなことに頑張っていますか?

 それをやらなかったとしたら、どうなるだろう。