自分以外、全員異性というシチュエーションはどう? ブログネタ:自分以外、全員異性というシチュエーションはどう? 参加中
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 みなさん、ようこそ博薫堂へ。


 笑顔とうなずき、癒しの声であなたのココロを

素直に、Scottです!



 僕以外、みんな女性というシチュエーション。


 いやぁ、たまりませんねぇ。


 ハーレム状態ですねぇ。



 って、コラ!



「何鼻の下伸ばしてんのよプンプン


と彼女の怒りの拳が・・・



「まてまて。その前に、わいはゾウじゃねぇゾウ爆弾



みたいな叫び



「えぇ、スコットさん彼女いるんですか?

なぁんだ、狙ってたのになぁ」


 え・・・いないっすよ。


 

 だって、今のはなんちゃって、ひとり芝居だもの。



 と漫才だか新作落語だかわかんないような、

このネタ。



 実は僕は女性ばかりに囲まれること、結構

多いのです。


 特に去年の9月の栗原弘美さんの



「ゴールデンライフ」




セミナーでフォーカスパーソンの相手役に実に

3度も選ばれてから、結構、気付いたら女性の

中に男ひとりみたいなパターン多いんです。



 かといって、僕はそこにいるべくしているので、

何の緊張感もないですし、女性と話してる方が

僕の魂が共鳴するのです。



 だから、僕の周りの女性たちは素晴らしい

人たちばかりです。



 その縁があるからこそ、岡山で「をんな塾」を

開催しようと思った訳です。

(これ骨子と素案が出来たら、あとは走り出す

と思ってます。言いだしっぺは僕なので、土台は

僕の中の女性性が担当します)


 女性の力は、男性のそれとは違い、何物

でも包み込んでしまうそのおおらかさが最大の

魅力ではないでしょうか?



「女性性」の解放



によって、実は男性も輝けるようになるのだと

感じています。




「おやりなさい」




 その一言だけでどんな激励の言葉よりも、

前に進めるエネルギーを生み出します。



 周りに女性ばかり、それは僕が魂とともに

解離することなくそこに存在する現れです。



 博薫堂

 by Mr.Scott



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