はいはーいラブラブ


 チェンナイにいると、

 まだまだコロナは他国のことのように

 感じるけども、



  結局

 明日から3月31日まで

    全学年休校


     になりましたよー。



  

 明日はもともと、

 テストのためのお勉強休みの日だったので

 今日 夕方から義妹の家に

 勉強道具も一応持って、

 子供達とアッパはお泊まりに行ったん 

 だけど、結局、お勉強しなくて良くなり

 みんな ウホウホウシシしてた。

 義妹の長女ちゃんは、12年生で、

 大学受験のためのBordExam

    (センターみたいなもん)をまた、

 水曜日から受けなきゃいけないのは

 変わらないみたいだけどね。




 普通に生活してるとあまりわからないけど

 モールもお客さん少ないみたいだし、

 タクシーもお客さんいなくて

 困ってるらしい汗



  ちなみに、

 ルフトハンザのチェンナイ(いんど?)

    出入国は全てキャンセルになってる

 らしい。



  あと、


 牛のウンチ🐂💩(サニ)に

 手を浸けてると

 コロナに感染しない

 ⇨"サニ"テーション

 ていう、ジョークというかデマというか、

 そんなことでも

 信じてる人もいるらしいおーっ!


 

 はたまた、体調崩して、

 コロナに感染しちゃったと思い込んで

 自殺しちゃった人もいたらしい。。。



 

 なんだかんだ、やっぱり、

 パニックになるのが1番怖いね。


 冷静に、情報を見極める力は

 こんなときには特に必要。

 他国の対応を見て動ける分、

 遅れて広がる国は対策のしようがあるし。

 ひとりひとりが身勝手なことをしなければ、

 (例えば、イタリアから帰国し、発症。

  夫にも感染が認められたが、

  当の本人は調査を逃れるために

  他州に逃亡した、とかね。迷惑。)

   そして、咳くしゃみゲップのエチケットとか

 パーソナルスペースを

 もうちょい広ーくとることを学べば、

 インドでの感染者数はさほど増えないん 

 じゃないかな、、、。

 今のままではかなりのスピードで増えるだろうけど。



 大きなお寺は閉めてるとこもあるみたいだし

 いろいろと、早めに動きが見られている

 インドではあります。


 

 とにかく、

 早く、終息して

 安心して 普通の生活ができますように。

 ただそれだけですねお願い

 ケララ州で初めての感染者が報告されてから、
3週間?くらいでしょうか??

 インドでのコロナ感染者数は、

まだ低いとはいえ(今朝の時点で110人)、日に日に増えてきています。

やはり、シンガポール帰りや、イタリア帰り等、他国からの持ち込みが多いようですねあせる




 私達が住むタミルナドゥ州では
 まだ1名だけですが、


 ついに

 今日から

 5年生以下は

   休校


    と なりました!


 サラ子は昨日もお勉強せずだったので、

 今日の期末試験もなくなりラッキーゲラゲラ

 ヴィとアーは予定通りに試験です。




 

 ショッピングモールでも、

 マスクをしているのはセキュリティだけ。

 店員さんやお客さんはマスクなし。

 レストランでも誰もマスクしてない。


  もちろん学校でも。。。

 バイクの人が時々防塵のためにマスクしてます。


 

 そんな中での、休校です。。。


 いつものお休みのように、

 子供達は元気に外遊びだと思いますウシシ

毎朝 洗濯するたびに

彼の存在を思い出します。。。


 
   私のたくましい図太い足があせる


 ちゃんと仕事してくれてるんかな??

 と、いつも疑ってたけど、、、

 適当な仕事でも良いから、

 居てくれるとありがたかったんだな〜

 と、滲みる。

 
 力強く脱水してくれていたんだね。
     ありがとう。
 

 死亡してから約1か月。
 まだ、死体と共に生活してます。
  それにしても汚い、、、ドクロドクロドクロ


  しかし。
 
 十字架川まで行かなくとも洗濯ができること。
 
 十字架なんだかんだで汗かいて、
 なんも考えんと洗濯物を増やしてくれる
 愛しい家族が4人もいること。
 
 十字架なんだかんだで適当に絞って干しても、
 夕方にはカラッと乾いているくらい
 力強い太陽🌞が、
 毎日そばにいてくれること。

 十字架家の前の道が水溜りになっても
 誰もなんとも思ってないこと。

 十字架それくらい水使っても大丈夫なくらい
  水があること。

 十字架犬は洗濯物掃除もしなくていーんだな、
  エコな生活してるんだなー。
  と、人間の生活について再考する機会に
  恵まれたこと。
 

  いろんなことに感謝しながら 
   強く生きていますぶちゅー