マヤ暦のツォルキン暦について
マヤ暦統計学アドバイザーのたなかひろこです。古代マヤ人達は17〜19種類のカレンダー(暦)を使っていたと言 われています。(どんな場面で使い分けていたのでしょう?)ツォルキン暦・・・260日暦260日を1周期としたものです。マヤ暦にはよく"キン”という言葉が出てきますが1日や1人のことをKIN(キン)と呼ばれていたことからきています。日本で使われているマヤ暦はもともと、1990年にメキシコ系アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が「時間の法則」の実用的なツールとして創り上げたもの。なので、厳密にいうとマヤ人達が実際使っていたものとは違うんですね。マヤ暦では260日周期のツォルキン暦(成功するためのカレンダー)13の月の暦(健康になるためのカレンダー)を組み合わせて使っていきます。その他・金星の会合周期・・584日暦・火星の会合周期・・780日暦・土星の会合周期・・819日暦・ハアブ暦・・365日暦・長期暦・・1,872,000日暦→5,125年(どうやって数えるんだろうかと思ってしまいますね◆マヤ暦カレンダーの使い方講座1回完結(2〜3時間)¥45,360円 →¥35,000円テキスト・カレンダー付きお申し込み・お問い合わせはこちらまでhttps://ws.formzu.net/fgen/S17386158/