一つ目は、非常口あたりの塗装が黒色になっていることです。
そのようになっているのは、主に戸隠線を走っているバスでは
「長野200か531」と「長野200か1438」のみです。

二つ目の特徴は、補助席がついていることです。
補助席といっても、高速バスで見かける一枚が大きいタイプと違い、
両側から小さな席が出てくるようになっています。↓

三つ目は、車内前方の席はパイプ椅子になっていることです。
長野支社だと「長野200か1192」と「長野200か531」のみです。

このように「長野200か531」は内装、外装ともに特徴的な仕様などが見られます。
そのような特徴があって面白いと思いました。
自分のお気に入りは補助席です。今度座ってみたいな、と思いました!