「ガン」という響き→ポンにかえよー!
って、なんだか嫌だと思いませんか~?
濁点「゛」がつくものって、何となく強い感じがして、それが病気関係だと少し嫌だと思いませんか?
〈濁点のつくもの〉
ゴジラ
ガン
義務ギム
などなど…
先日、ある方との食事中にその方が
『「ガン」という言葉をやめて、他の言葉にすれば、それだけで気持ちが違ってくる気がする。例えば「ぱぴぷぺぽ」の行のように、「⚪︎」をつけるのはどうだろうか…』
では、想像してみましょう。
①「ガン」バージョン
「私…ガンになったの…。」
→まぁ、悲しいよね。衝撃大きいよね!
②「ガン」を「ぴん」又は「ぽん」にしたバージョン
「医者に、私はぴん(ぽん)って言われたんだよね~。」
→なんだか一気にメルヘンチック、お笑いになってきました(笑)
いいですね~*\(^o^)/*
私、未だに体の中にポンがたくさんあるのー!
ポンで余命宣告されたのー!
なんだかふざけている感じがするかもしれませんが、これで少しでも心の薬になれれば一番いいよね~!!!
だってね!
全く死なないようなわずか1センチのガンを患ったとしても、「ああ、私がガンだ…もうだめだ!」と勝手に決めつけ、そして最悪の場合心の病にかかり、自ら命を絶ってしまう人もたくさんいる!悲しい事実があります!
ガンだと言われた人の最初の1年の自殺率は普通の方の自殺率のなんと、20倍も高かったのです!!!
正しい知識を持つことが大事だと思うの!
科学の進歩とともに、ガンだけでは死ななくなってきています。
元に胃がんの場合は早期発見早期治療だと、5年生存率が100%にまできているのです!
いぇ~~い!
でも残念ながら日本人の長寿化とともに、ガンになる人の数も増えてきている。二人に一人がガンになるであろうこれからの時代。
正しい知識を持って、自分がなったのガンはどんな特徴で、どんな治療法があるのかを知らなくてはいけません!
病気というのは私が考えるに…
心と体の両方が病んでしまうのが「病気」なの。
心が病んでいない場合、それは「病」になる!
でも、なかなかみんなは「病気」になっていく。
それは、無意識なりにも心と体はつながっているからです。
心と体がつながっているといくことをまた今度詳しくブログに書くかもしれないし書かないかもしれない(笑)
でもね。
密接につながっているからこそ、
心が元気だと、自然と体の病も治っていくと私は思うの!!!
人の体は本当に不思議で万能で、私たちが想像もつかないようなことがなんだって出来ると私は思います( *`ω´)
さ、そこで、前に戻りまーす!
少しでも心の薬になれるように、少しでも心が元気に、心が笑うことが出来るように、
嫌だと思うことに対して、可笑しなかわいい名前をつけましょう~*\(^o^)/*
ガン→ぽん
採血→体スキャン
点滴→栄養補充
治療→新生するために
嘔吐→ゲロッパ、ゲロっぺ
頭痛→ズキズキズッキュン
激怒→プンスカプンプン
見たいなワードに変えてはいかがでしようか。
例)
採血したら、ガンだと言われ、激怒したけどどうしょうもなく…今治療で点滴してるけど、嘔吐と頭痛がすごいの(。-_-。)
→体スキャンしたら、ぽんだと言われ、プンスカプンプン( *`ω´)したけどどうしょうもなく…今新生のために栄養補充してるけど、ゲロッパゲロッぺとズキズキズッキュンがすごいの(。-_-。)
いわゆる業界用語ならぬ、
ポン用語ですな!
ポン用語流行らして見ませんか?
はい。
なんだか…
よくわからなくなってきました。
はい。
オチはありません、終わります。
追伸、今ダラスにつきました~*\(^o^)/*