「バリ島から帰国しました」
の記事の掲載を優先させたので
この記事のアップを一時中止しました😅💦
小説『カメレオンの庭』は
わたしの都合により載せませんが
その代わりに夫と出会って結婚するまでの
羞恥・支配・安定・自律
などの様々な身体と心の葛藤を
小説にしてみることにしました
バリのホテルのプールでYouTubeをみてたら
こんな文章が入ってきました
小説を書くきっかけは
この文章を読んで共感したからです
ワ◯メをくぱぁされて中まで見られると
羞恥が服従の心理に変わる
極度の羞恥は抵抗よりも
“受け入れ”を選ぶ脳の防衛反応を引き起こす
ストレスを緩和するため
脳はオキシトシンを分泌し安心感を生む
その結果
もう何をされてもいい
「私はあなたのもの」
と感じる心理が芽生える
羞恥と安心感が交錯すると
深い絆や従順さがより形成されるのだ
この状況って
夫とわたしの関係じゃん‼️
わたしたちは大人になるにつれ、
自分の心も身体も
何重もの「服」で覆い隠すようになります
他人に見せてはいけない場所
知られてはいけない弱み
それらを守ることが
「自立した大人」の証だと思ってきました
しかしながら
夫との関係の中で
わたしはその「境界線」が
崩れていく瞬間を経験しました
自分の最も秘めた場所を
見られ触れられ舐められる
最初は
逃げ出したくなるような
耐え難いほどの「羞恥」がありました
それは
夫と出会う前まで
わたしがひろこにしていたことでした
しかし
その羞恥の限界を超えたとき
わたしの心に起きたのは「抵抗」ではなく
予期せぬ「変化」だったのです
その羞恥心がどのようにして
「究極の安心感」へと形を変えていったのかを
AIと考察してみました
明日(1月5日)から連載します
