母とDVDで見た1942年のアメリカ映画「奥さまは魔女」、
ロマンチックコメディでした。
その時代の映画ですから、勿論、白黒です。
魔女のサマンサが登場するあのお茶の間人気アメリカドラマは、この映画が土台になっていると聴いています。
昔むかしの映画、なんともいえない味わいがあって、
とても好き🩷
先日は、「第3の男」を観て、
1949年のイギリス映画ですから、これもまた、モノトーン映画でした。
光と影の演出が、
白黒映像ならではの迫力でした!
あの翻訳家の戸田奈津子氏も絶賛する意味がわかる映画ですね!
ところで、
「奥さまは魔女」を観た直後、部屋の時計の針が暴走し始めて、驚きました!
電子時計なので、
時間調節の機能と思いますが、まるで魔法みたいに感じてしまいました🌸
↑そのときの様子を
動画に撮ってみました!
