今以上傷まない!!ヘアカラー方法

ヘアカラーを定期的にしたいとは思っているけど、やっぱりカラーをすると傷むから、実際はカラーリングを我慢している。。。
そんな方は少なくないはずです。
ヘアカラー = 髪が傷む
未だに思われがちだと思いますが、

銀座カロンのトリートメントカラーなら今以上傷むことはありません!!

今回はカロンのトリートメントカラーについてご説明させていただきます。


①カロンの傷まないカラー理由その一

毛先のカラー用に髪への負担の少ないカラー剤を用意しているから。


カロンでは髪を茶色くするために必要なアルカリ料が入ったカラー剤と
低アルカリ・微アルカリ・酸性カラーという、アルカリのほとんど入っていない薬剤を毛先用にご用意しております。


アルカリカラーは黒髪を茶色くするパワーのある薬。カラーリングをする際はこのアルカリカラーともうひとつの過酸化水素と呼ばれる2剤を合わせていきます。新しく生えてきている黒髪を毛先の色と合わせるためにはアルカリカラーのパワーが必要なのですが、カラーリングを何度も経験してきた毛先には、そのような強いパワーはいりません。
理想の色へと染まってくれさえすればいいのです。
ですから、毛先のお薬には根元で使ったアルカリカラー+2剤の方を根元で使った物よりも弱いものにしてカラーを進めていくサロンさんが多いと思います。

確かに2剤を変えることで少々パワーを落とすコトができますが、それでもやはりアルカリの作用は働いてしまうので、髪へカラーする度に負担がかかり、さらなるダメージに、繋がります。退色する度に明るくなっていったり、黄色くなるのを感じるのはアルカリの作用で、リフトしているから。
それに比べてカロンで取り揃えている低アルカリカラーだと色素と保湿成分のみなのでリフトすることもなく、また今以上髪に負担をかけることもなく理想の色へとカラーすることが出来るのです。



②カロンの傷まないカラーリング理由その二
独自のカラー剤専用のトリートメントを毛先のお薬に混ぜているから。

カロンのオーナーである西海が開発したトリートメントです。ロイヤルゼリーやはちみつ成分を含んだトリートメントで、
カロンではこちらを毛先用のカラー剤にお客様の髪の状態に合わせた分量を混ぜてカラーしています。
キューティクルの開いている毛先へ、色と一緒に油分や水分の補給をすることができます。表面的なケアのトリートメントより持ちもよく、手触り、ツヤ感は抜群に良くなります。



カロンのトリートメントカラーはこのような仕組みとなっています。
お客様がダメージを気にすることなく、安心してカラーリングのおしゃれを楽しんでいただけるようにいろいろ工夫してカラーリングを行っております

カラーをして、より手触りが良くなった髪の質感わ誰もが感動してしまう体験だと思います。

銀座カロンにてまずは1度ご体感ください

大人の美の始まりは銀座カロンから。。。キラキラ


カロンでは必ずあなたの髪質診断をして

カラーやケア用品をチョイスしていますハサミハート

カラーとヘッドスパの同時施術をおススメしています♡


スタイリスト兼スパニスト
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